わたし版、書きながら

わたし版12月号、印刷完了して何ヵ所か配布済みなんだけど、なんか、納得がいかず、作り直し中

いやぁ~ここはいいねー。いつも、夜中、みんなが寝静まった後の暗いリビングで書くことが多かったけど、今度から、ここで書こう。BGMも心地いいし、新聞書くときの私の書斎にしよう(  ̄▽ ̄)ふふふ。私ってば、お洒落を気取って?クリエイターを気取って?かっこつけて?、新聞書いてる自分だったりして。。

思い返せば、わたし版を書きはじめて7年、やっとこういう時間を取れるようになったとも言えるんだなぁ。。髪の毛ボサボサで、子どもに夜間授乳しながら書いたこともあったなぁ。書こうとしたら夜泣きで邪魔されたりさー、そのまま朝になってさー、目の下クマをつくったこともあったよなぁ。子どもたちの寝顔を見ながらネタを考えたり、子どもたちを、おんぶして書いたり、寝返りする前の三女をコンビニのテーブルに寝かせて、原本手直ししたり、、、。

うう。(T∀T)

かっこつけた自分に酔いしれてたはずなのに、なんだか、寂しくなってきた。

 

さてと、新聞、書き終わったし、はよ家に帰ろお~っと。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

中村泰子

12、9、6歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。