ママのご飯大喜利

昨日、車を運転中、後部座席の8才次女と、5才三女の会話にやられた話。

次女『ママの唐揚げって美味しいよねー』

(>^_^<おお!なんか聞き心地良い話が始まった?)

三女『うんうん!ママのは美味しいよねー!』(良いね良いね~)

私『お二人さん、ありがとう!!嬉しいよー。』

次女『ママのご飯って全部美味しいよね。』

三女『ほんと!何でかわからんけど美味しいよね。』

(あー( 〃▽〃)感無量)

私『ありがとう!!もっと言って!もっと言って!』

次女『ママのご飯は、冷めても美味しいもんね。』

三女『うんうん!幼稚園のお弁当とかカチカチになっても美味しいんよねー。』

(ん?軽くお弁当、ディスられてる??)

次女『ママのご飯を冷凍させて、凍らせても美味しいよね』

三女『そうなんよ!どうなっても美味しいよね』

(嘘つけー!)

次女『ママのご飯は、腐っても美味しい。』

(はい?)

三女『うんうん!これ、大丈夫かなー?って思っても食べたら美味しいよね』

(え?そんな際どいの出しましたっけ?)

三女『てか、腐った方が美味しい!』

(な、なんの話??)

次女『多分やけど、いや、絶対、ウ○コ乗っけて食べても美味しいよね。ゲラゲラ』

三女『ゲラゲラ!!うんうん!美味しいやろうね。ゲラゲラ』

ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ。

(; ̄ー ̄A さすが、Sっけのある旦那の子どもたちである。欲しがるものには与えないタイプなのか?もっと言ってと頼んだ途端、ママのご飯大喜利で二人、大爆笑していました。けちー。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

中村泰子

12、9、6歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。