お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

そりゃあ屋根より高いけど

幼い頃は、
車の窓から、鯉のぼりを数えたものだ。
「あの遠くの家にも立っている!」
「あそこのお家は5匹もいる〜」
なんて、きょうだいの中で誰がたくさん見つけるかを競ったり。

でも、最近は、
庭に鯉のぼりを立てる家はあまり見かけず。
横浜だから?

鯉のぼりは横に並ぶものだと思って育つ子も多いんだろうな。

 

7件のコメント

あー、うちも隣の市の川でこういう風にこいのぼりを飾ってる場所があるんです。
コロナ禍で人が集まったらいけないから今年はやってないかなと思ったら、ウェブで確認したらやってるみたいで。
今週末とかまだ飾ってたら見に行ってみたいなと思ってたところでした。
見ていてすがすがしいですよね。

我が家、こいのぼりを今年も出して、庭で泳がせました。。。
今年のGWは風が強かったから、こいのぼりは空高く羽ばたいているねって家族で話していました。
でも、こいのぼりを出しているのは我が家くらいで、年々お見掛けすることが減ってしまい、目立っていたと思います。。。
逆に、先日こいのぼりが横に並んでいるのをくりはま花の国で見かけた子どもたちがびっくりしていました!!

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植地宏美
お母さん大学横浜支局。 お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜2021.12)。 長女20歳、長男16歳、次男13歳。 お母さん大学をものすごく、楽しんでいます。 結果、 お母さんをものすごく、楽しんでいます。