ひと山超えて

台風の影響は皆さん大丈夫だっただろうか?

怒濤の1週間が過ぎて、寝起きに大泣きは時々あるものの10分も泣かないし、この三連休支離滅裂に大荒れすることもなかった。

ひと山、越えた感じ。
親子ともひと皮向けた?

落ち着いた理由はきっと一つではなく、複合的にいろんな要素がうまくかみ合ったのだろう。

やって良かったと思われることは、
・娘をできるだけ観察してみる
・できるだけ「ぎゅっ」、背中をなでる、大事な話はひざに座らせてなどスキンシップをはかった
・やりたいことをできるだけしてもらう
あたりだろう。

そして夫の激務期間が終わって2カ月ぶりにまともに連休が取れ、娘にとっての休日外遊びが充実したことも大きいかな。

↑自分の影で遊んでる娘。

また忘れた頃に嵐がやってくるかもしれないが、これまで以上になんとかなる気がする。

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/