お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

待ちに待ったトマト

お庭できゅうり、トマト、ナスを育てています。

きゅうりやナスは早々と実がなり、最初の収穫ができました。
でも、トマトは実はたくさんなるけれど、なかなか赤くならず。。

トマトが大好きな四男は毎日のように野菜たちにお水をあげて、
トマトはまだかなと待ちわびていました。

ようやく色づいてきた様子を見て、大喜び。早く全部赤くなれ〜と声かけをすること2日くらい。
真っ赤なトマトを1つ見つけたときは、ハサミを片手にいそいそと収穫。
そばにあった水道で水洗いして、トマトはあっという間に四男の口の中へ。

保育園に行く時はもう少しで赤くなるかな…というトマトが
保育園から帰ってきたら真っ赤になっている時がとても嬉しいらしい。

実は、お庭になっている野菜を子どもたちで収穫して、さっさとカットして食べてしまうので、
わたしはまだお庭の野菜を食べたことがありません…

わたしも子どもの時は学校から帰ってきたら、お庭の畑から野菜を取ってポリポリ食べていたなぁって
懐かしくなりました。

4件のコメント

すごい素敵な経験してますね!!
自分で育てて食べる!私も家庭菜園やりたいけど、ズボラなので続けられるか不安でできていません。
まつりさんが食べられる日はくるのか?!ナスはチャンスありそうじゃない?

四男の保育園で毎年野菜を作っているんです。
土の整え方も四男の方が詳しいし、菜園は夫が用意してくれました。
わたしはな~にもしていないです(笑)

ナスはチャンスありますよね。しかし、収穫した1個目のナスはどうしたんだろう…

とれたての野菜は本当に美味しいですよね!

命をいただいて自分の命ができている♪

食べ物は「人を良くるもの」

まつりさんの記事を読んで、あらためてそう思いました。

取れたてはみずみずしくておいしいですよね~
野菜を眺めていると、野菜も生きているなぁって感じます。
子どもたちのおかげで、菜園をしたいなぁっていう密かな願いも叶っています♪

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ABOUT US
松本茉莉
4人の男児の母。 耳がきこえないママが地域に住むきこえる人と繋がれるようなきっかけづくりをしかけるために活動中。 また、発達障害を持つきこえる子どもを育てているきこえない親が集える場、情報交換ができる場、勉強できる場を定期的に開催中。 文字を書くことが好きなので、母親目線、当事者目線で発信していきたい。