お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

食えるんかい

野菜を一切口にせず、

ほぼ、唐揚げとポテトで生きてきた(ちょっと盛ってます)次男が、

野菜嫌いなら絶対食べないであろう、ゴーヤを食べたいといい、おばあちゃんちから持って帰って来た…。

家庭菜園なのでミニサイズ。

仕方ない、

ウソだろ…という疑いは拭えぬまま…。

10年以上ぶりに、ゴーヤチャンプルーをつくる羽目に…。

スパムではなく、豚肉で。

そして、卵に浸したお麩を入れるのが私のヤツ。

私は苦味は感じたけど、彼には平気みたい。

「給食とは違う味だけど」と余計な一言を残して完食。

野菜そのうち全部食べられるようになるのだろうな。

6件のコメント

ゴーヤチャンプルにお麩???
最初バナナかと思いました。

唐揚げとポテトでできている息子くんのようですが、ぐんぐん成長中、成長と共に野菜嫌いだったの?って感じになるんでしょうね。
DNAかな?

何かで見たんでしょうね、お麩を卵につけて柔らかくしておいて、最後に卵とじみたいに入れるのです。

そうです!DNA!
植地旦那は、かなりの野菜嫌いでした。
子どもの頃、給食と睨めっこしているタイプだったと思います。(昔ありましたよね、5時限目も給食が机の上に乗っかっている状況…)
大人になってからも、ハンバーグの付け合わせのニンジンを目をつぶって食べていました笑
夫が子どもの好き嫌いに対してかなり寛容でしたから、私もそういうふうに育ててこれたのだと思います。

データーベースで2019年3月号が推しの私です。植地さんの次男くんの偏食エピソードがその号にも載っていて…
そこからのゴーヤってすごくないですか!!!
私も野菜大っ嫌いでした。
成長と共に美味しく食べられるようになったけど、ゴーヤだけは成人してからやっと食べられるように‼️
沖縄の血が流れている私はおばあちゃんの家で出される本場のゴーヤチャンプルーが苦痛だった思い出。
次男くんが食べる植地さんのゴーヤ料理が食べたくなりました!!!

私は野菜が嫌いだったことがないので、食べたらいいのにな、と思いながら、今日もチャーハンに玉ねぎを入れちゃって、
次男のお昼ご飯はなくなりました笑(そういう時はもういらない、って感じです。食自体にあまり興味もないのかもね)
みんなでゴーヤチャンプルーをつくろう会、とか、やりましょうか…w
野菜嫌いの野菜料理研究会。

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ABOUT US
植地宏美
お母さん大学横浜支局。 お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜2021.12)。 長女20歳、長男16歳、次男13歳。 お母さん大学をものすごく、楽しんでいます。 結果、 お母さんをものすごく、楽しんでいます。