お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

【岡崎】新聞社での折々おしゃべり会開催しました

昨日、9月の折々おしゃべり会を開催しました。

場所は、中日新聞岡崎支局さん。

「よかったらぜひ使ってください」
と支局長さまからお声がけいただき、
ありがたくお借りしました。

今回は、お母さん大学生の私と平野さんを合わせて、全部で10人で折々しました。

400部しかないからね、あっという間に終わっちゃうのー!
部数増やしたいー!
配布先絶賛募集中ですー!

折っている間、その後の雑談中、
子どもたちは大騒ぎ。

岡崎支局さんの会議室は、なぜか落ち着くのか、
子どもたちの機嫌がとてもよいです。

場所見知りがすごい我が次男も、
終始ご機嫌で遊んでいました。

みんなで子どもを見つつ、
他愛もない話から、子育ての話、地域の話、
さまざまな話で盛り上がりました。

同じ岡崎市に住んでいても、
住んでいる地域や学区で事情はさまざま、
知らなかったこととか、新たな発見とか、
雑談の中からいろいろな気づきもあり、

また、育児サークルなどと違って、
子どもの年齢もさまざまなので、
小学生ママから未就園児ママへの情報提供があったりとか、
情報交換の場としても、とてもいい場になりました。

岡崎以外の出身で、第1子を育てているお母さんは、
とにかく情報がなくて困ることが多い。
聞く人もいないし、ネットで調べても詳しくはわからないし。
結局、お母さん同士の口コミを頼るしかないのだけど、
その口コミを得る相手すらいなかったりする。
(←過去の私。ほんとあの頃は途方に暮れてた)

岡崎の折々おしゃべり会、
地元のお母さんも、外から来たお母さんも、
みんな一緒になって、
いろいろ情報交換できる場になればいいなあと、あらためて思いました。

今朝の中日新聞朝刊に、
昨日の様子を掲載していただきました。

いつも応援してくださり、本当にありがとうございます!

記者の方に「西三河版ができるといいですよね」と言われたので、
まずはそこを目標に!コツコツがんばっていきます!

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました!

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ABOUT US
天野智子
MJプロ/みそまるマスター/お母さん大学岡崎 代表/ 中学1年生と小学1年生の男の子2人の母です。 名古屋市出身、愛知県岡崎市在住。 旧家の農家の跡継ぎ長男の妻として敷地内同居中。 日々試行錯誤しながら、育児に奮闘しています。 育児は難しい!でも幸せ。 その間を行ったりきたり・・・な毎日です。