「お母さん業界新聞なのに、なぜお父さんが表紙?」
そんな質問を山ほど受けてきました。
答えは簡単!
「お母さんの笑顔」には、お父さんの存在が一番必要だからです。
言うまでもなく最近は、
「子育ても家事も当たり前」そんなお父さんが増えました。
でも反対に、仕事やいろいろな事情で、
「子育ても家事もなかなかできない」お父さんもいます。
どちらもOK!
目の前に見えることだけが重要なのではありません。
家族を想ってがんばっているお父さん、
この機会に家族への愛をこめて、お子さんとの「今」を残してください!
カメラマンのブルース・オズボーンさんは「親子」写真の専門家。
これまでに9000組を超す親子を撮り、それは作品としても高く評価されています。
父と子の一枚は、一生の宝物になるはずです。
実際に参加した方からは、
「子どもが楽しそうに撮影に挑んでくれました」
「家族のよい記念になりました」と、うれしい声が。
撮影会には、お母さんが同行してもいいし、しなくてもOK。
ご一緒すると、普段とはまた違う父と子の光景を見ることができるかもしれません。
小学3年生以下のお子様がいるご家族限定になりますが、
それ以上の年齢のお子さんが写ってもOK。
お子さんは1人でも、ごきょうだいと一緒でもOKです。
撮影会終了後、お父さんには、
新聞の表紙に添える、お父さんエッセイを執筆いただきます。
もし書くのは苦手という方には編集部がインタビューをし、原稿をまとめますのでご心配なく。
以上を読んで、ぜひ!と思う方、先着10組様の募集です。
この機会をお見逃しなく!
●撮影会概要
○日時/2026年3月8日(日)10時~14時
○会場/お母さん業界新聞社
(ワーホプレイスとらんたん)
○所在/横浜市西区みなとみらい2-1-1 日本丸メモリアルパークタワーA-4
○アクセス/JR・地下鉄ブルーライン「桜木町」駅徒歩5分、
みなとみらい線「みなとみらい」駅徒歩5分
●「親子」を撮るプロフェッショナルが撮影します
・写真家ブルース・オズボーンさんは、「親子」を撮るプロカメラマンです。
・「親子の日」(7月第4日曜日)を提唱し、これまでに撮影した親子の数、9500組!
・単なる写真ではなく、「作品」として、国内外で唯一無二の評価を得ています。
・参加費、撮影料は一切かかりません。
・父と子の一枚は、一生の宝物になるはずです。この機会をお見逃しなく!
●お申込みの前に必ずお読みください
・小学3年生以下のお子様がいる父と子に限ります。
お子様の人数や性別は問いません。
(一緒に写るお兄ちゃん、お姉ちゃんが大きくてもかまいません)。
・撮影は無料です。会場までの交通費は各自ご負担いただきます。
・表紙写真とともに、表紙のお父さんエッセイ「育児アップUPお父さん」にご登場いただきます。
・新聞と同時にWEB(お母さん業界新聞/お母さん大学/親子の日)掲載もさせていただきます。
・掲載月は、こちらにお任せいただきます。
●お父さんエッセイについて
・テーマは、お父さんご自身の生き方や子育てについてです。
・質問シートにそってご執筆いただくか、こちらでインタビューし、記事を書かせていただきます。
・全員、本名発信。お子さんは、お名前と年齢も表記します。
・会社承認等が必要な場合は、撮影前までにクリアしてください。
●当日までの流れ
・参加希望者は、こちらのフォームから申込みをお願いします。
・先着順に受け付け、撮影時間(枠)を相談・決定させていただきます。
・撮影に関する詳細は、参加確定後に個別にご案内させていただきます。
●参加いただいた方には表紙掲載新聞をプレゼント!
・月刊「お母さん業界新聞」の表紙を飾り、一生の思い出になります。
・新聞に掲載する写真は父と子のみです。
・写真のデータやプリントは提供いたしません。掲載号の新聞を10部差し上げます。
































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