お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さん大学がつくった子ども

ケーキに狂気的に生クリームをつけた!
ゲッ! なんじゃそれはっ!
でも、これは、ネタになる!
写真、写真!と
カメラを向けると…。

8歳長女「待って!
お母さん新聞用やろ?
口の周りにもつけるけん」
なんですと⁉
まさかの演出?
やらせ疑惑?
おい、つくり込むなよっ!
おいっ! おいおいっ!
制するも聞かず、はい、これ。

いやいやいやいやいや、
お行儀悪いって。

こんな目で
世のお母さんに見られるや。
食べ方しつけてないんかいって、
うちの親が見たら怒るでよ。
あれ? あら…、こちらの方も。

真似してんのね?
そうね。

私、口では
「やめなさいっ」とか言いつつ、
ニヤニヤうれしそうにしてるんやろ?
あはは。だって、
面白いじゃん。書けるじゃん?
そんなわけで、
はい。これが、
お母さん大学がつくった
子どもたち~でした。

(中村泰子/お母さん新聞1801/母ゴコロ)

4件のコメント

写真だけ見たら私勘違いしそうでした!
上の写真はお姉ちゃんだとすぐわかります。
下の写真は少し前の写真のような気がして・・・
また目に戻って写真の奥を見たら、そうか~3女ちゃんなのね。と。
しっかりお姉ちゃんの後を継いでいます。(笑)

笑えるようで、笑えなくて、やっぱり笑える記事。

これから、お母さん大学がつくった子どもたちがどんどん増えたら

子ども業界新聞ができるかも。

お母さん業界新聞より、クレバーな新聞社になりそうだなぁ。

楽しみ。

私、ついていきます!!

あははっ!
そうなんですね?笑えるようで笑えない   ようで、やっぱり笑える?(゚〇゚)あららら。そんな複雑な想いをさせていたのですね
でも本当に楽しみです。お母さん大学生の子どもたちがお母さん大学生になる日が

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