お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

2/7「MJサミットin横浜みなとみらい~孤育てをなくすために~」参加者募集中!

2024年2月7日、「MJサミット~孤育てをなくすために」
無事、終了いたしました。
リアルで、オンラインで参加してくれた皆さん、
集まってくださった報道陣、応援企業や行政の皆様、ありがとうございました。
ペンを持つMJを増やしていけたらと思います。
興味のある方は、お母さん大学までお問合せください。info@30ans.com 

報告記事はコチラ

2024年 MOTHER JOURNAL YEAR

 

お母さんがペンを持つと、笑顔になる! 地域が元気になる! 孤育てがなくなる!
さまざまな社会課題が解決する。

1989年。
子育てに夢を描こうと、小さな新聞が産声を上げた。
名前は、「トランタン新聞」。


トランタンとは、フランス語で30という意味。
当時、30代で子育て中の母親だった藤本裕子(代表)は、
子育てに夢を描けず、悶々としている母親たちが多いことを知り、
自分らしく輝きたい」と新聞活動を始めた。

 

新聞のタイトルは時代とともに変化したが、
コンセプトの「お母さんの笑顔のために」は、35年経った今も変わらない。
変わらず発信してきたのは、「お母さんはスゴイ!」ということ。

「子育て支援」という言葉が社会に広がる中で、
「お母さんは支援される人ではなく、夢を描きアクションする人」と宣言できたのも、
多くの母親たちが、ペンを持って笑顔になったからだ。

2008年には、全国各地のお母さんたちがペンを持つ『お母さん業界新聞地域版』各紙がスタート。

2014年からは、全国6か所で『お母さん業界新聞エリア版』
高知版、静岡版、ちっご(福岡)版、大阪版、横須賀版、横浜版が、次々創刊。

     

全国各地の『地域版』が、『お母さん業界新聞わたし版』へと呼称変更。

2019年。
お母さんの価値、素晴らしさをもっと社会に伝えたいと、
トランタンネットワーク新聞社からお母さん業界新聞社に社名を変更。

超少子高齢化時代に入り、孤育ては喫緊の社会課題となった。
多くの自然災害やコロナパンデミック、世界中で起きている紛争も、他人事ではない。

今こそ、マザージャーナリズムの視点を持つ時だ。
そのためには、お母さんが笑顔になること。ペンを持つこと。
お母さんが笑顔であれば、世の中にあるさまざまな課題の多くが解決する

2024年、MOTHER JOURNAL YEAR と称して、
孤立した子育てを解決するためのプロジェクトをスタートする。

2月7日、「MJサミットin横浜みなとみらい」と題し、
プロジェクトを発表するためのイベント(プレス会見)を行う。

MJサミット in 横浜みなとみらい~孤育てをなくすために

お母さん業界新聞支局長たちが横浜に集結。

ペンを持ってどう笑顔になったか、
地域とどうつながったか、などをリアルに語ります。

■イベント概要
名称/MJサミットin横浜みなとみらい
日時/2024年2月7日(水)10:00~15:00
会場/ワーホプレイスとらんたん(お母さん業界新聞社)
(横浜市西区みなとみらい2-1-1 日本丸メモリアルパークタワー棟A-4) 

参加費/リアル2000円(お弁当付)、オンライン1000円

■内容
*孤育てを解決するプロジェクト発表!*

10:00~12:00 マザージャーナリストサミット
各プロジェクトのスタート宣言

講演 『お母さんがペンを持つと、笑顔になる!』(池田彩/福岡代表)

◆各プロジェクト発表!

・『日刊 お母さん業界新聞(メール版)』配信
・ わが子へのレポート『お母さん業界新聞わたし版』について
・ 『お母さん業界新聞わたし版』講師養成講座
・ 母ゴコロ記事の電子出版
・ MJプロ新規事業 5企画を募集

13:00~15:00 MJトーク&トーク
お母さんがペンを持つとこうなるトーク&トーク

■登壇者

■お申込みはコチラ

https://reserva.be/okaasan

プレスリリース
※メディア、インフルエンサーは無料ご招待。ぜひ取材してください。
事前に、下記お問合せ先までご連絡ください。

■お問合せ先
株式会社お母さん業界新聞社
info@30ans.com 045-306-9160 090-1456-2536(青柳)
お母さん業界新聞データベース

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