ママ夢ラジオ、お疲れ様!

お母さん大学生たちが
ママ夢ラジオで、発信。

日頃、ペンを持つお母さんたちが、ラジオで声で発信。

お母さん大学って何?と質問された曽我さん。
なんて、答えるかなぁ。ドキドキ!

お母さん大学はカタチのない大学で、一人ひとりの心の中にある◎$♪×△¥○&?#$!……
うーん、伝わったかなぁ。

お母さん大学に入ったきっかけは?

孤独な子育てをしていたときに、新聞に出会ったと語る竹岡さん。

新聞をつくり、地域の人たちとつながっている竹岡さんから
新聞つくってみたらと言われて
伊豆で新聞をつくりはじめた中野さん。
行動が早い。

お母さん大学ウェブキャンパスでは、
フツーのお母さんが何気ない日常を発信する。
ペンを持つと、本当にいろいろな気づきがあるんです
と、みんな語っていた。

お母さん大学では、
そのままの自分でいいんだよと認めてくれるんです。

そこで、藤本、つっこむ。
(ダメ、ダメ。そのままの自分じゃなく、もっと輝け!)
聞こえなかった?

メンバーの一人、植地さん、
今日は欠席だったけど、どうしたのかな?

そして、ゲストにミソガール。

 

 

 

 

 

 

何人かのお母さん大学生たちの写真と夢が流れた…。
お母さん大学とママ夢ラジオの共通点ですね。

夢を描くって、夢を叶えるって素敵なこと。

曽我さん、竹岡さん、中野さん、植地さん、
年末の忙しいときに、お母さん大学のPRをありがとうございました。

それにしても、ドアップの私の写真にびっくり。
アップなら、ぼかすとか、修正するとか、何とかしてくれないと…。

ちなみに、紹介された私の夢です。

お母さん大学のお母さんたちが作ってくれた
お母さん業界新聞を持って
温泉に行き、ビール片手にその新聞を読む!

お母さん大学生の皆さん、私の夢を叶えてください!

ABOUTこの記事をかいた人

藤本 裕子

株式会社お母さん業界新聞社 代表 お母さん大学 学長 お母さん業界新聞 編集長 娘3人、孫4人 大好きなもの:TUBE・温泉・ビール