お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

東京新聞8/17朝刊「この人」欄に藤本裕子が紹介されました

お盆に続く土曜日で、会社にいてもほぼ外部からの電話はナイ日。
仕事に集中できてうれしいな、と思っていたら、
朝から何本か立て続けに、問い合わせ電話やメールがあった。

???

「今朝の新聞で見ました」と聞いて
慌てて東京新聞を開くと、

載っていました。
「この人」欄に。

日本中の町で、地元のお母さん記者が活動するようにするのが目標だ。
「ペンを持ちましょう」すべての母親にそう呼び掛ける。…

と。

ぜひ、読んでみてください。

2件のコメント

良い表情の姿が、特別な方ではなく お母さんの代表と感じました。
四人のお孫さんが居ることも母としての貫禄なのでしょうね。
東京新聞に掲載された事は反響の大きいのでは。
益々のご活躍を期待致します。

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。