お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

5月号「特集」の宿題です「母の湯で話したいこと」って何ですか?

早いもので、もう4月も半ば。
新年度、新しい生活には慣れましたか?

 五月病の声もちらほら。
お母さんも、お疲れの頃かもしれませんね。

そこで、今月の宿題(特集)です。

 

イメージしてください。

新緑がきれいな季節。春風も気持ちいい。
みんなで露天風呂「母の湯」に浸かっています。

「どんな話をしたいですか?」


想像力がいる宿題ですが、
母の湯で、日頃の「悩み」や「思い」を打ち明けて、
すっきりしませんか?

母の湯は、何時間入っても湯あたりしないのでご安心ください。

たとえば、こんなこと。

〇子どもが毎日疲れて帰ってくるけど、大丈夫?
お友だちとうまくいっているかなぁ。

〇子どもの手が離れてきたので、そろそろ仕事をしたいと思うけど、
私に何ができるか自信がなくて

〇毎日のお弁当づくりで大変です。
楽においしくできるお弁当のおかず。
皆さんのアイデアを教えてもらいたいなぁ。

〇お母さん業界新聞地域版をつくりたいと思っているけど、
続ける自信がなくて、どうしたら楽しく続けられるかなぁ。

〇PTAの役員になったけど、なんだかみんなと私の価値観が違うのか、
みんなの中に入れない。1年間、心が重い感じ。

〇子ども4人、合同反抗期なんです。
きっと、私が忙しいから、かまってほしいのだと思うけど、
どう乗り切ろうかと悩んでいます。

〇ちょっと空気が違うけど、どうやったら世界が平和になるか、
本気で考えるときがあるの。みんな、どう思う?

など。


あくまで、イメージの世界の話で、
実際に、お母さん大学サイトの「母の湯」で話すわけではありません。
いえ、盛り上がったら、母の湯で話しましょうか。

 「特集記事」なので、長さや書き方は気にせず、
一言でも、長文でもOK
リアルな思うままを自由にお書きください。

できるだけリアルにお母さんの心の状況や思いを吐露してくださいね。
過去のエピソードというよりは、現在進行形の話でお願いします。

★締切は、420日(金)必着。
★回答は、母の湯「宿題」コミュニティへの書き込み(コメント)。
または、メールで info@30ans.com へ。

 直メールの場合は、
(1)本名
(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレ
ス)を記し、
タイトルは「母の湯で話したいこと/名前」でお願いします。

 ※本名発信が原則です。

 では、どうぞよろしくお願いします! 

 お母さん大学編集部 info@30ans.com TEL045-444-4030

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子(29歳)。