お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

薄 祥子

  • 薄 祥子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 1か月前

    雨が上がり、別の用事で買い物に行ったホームセンター。
    長男が「一緒に苗見にいかない?」と、ガーデニングコーナーへ誘う。
    「あら!もう、夏野菜の苗出てるわぁ」と、私が呟くと
    「それならトマトをプランターに植えようよ!」と、苗を選び始めた
    そう言えば、昨年はコロナで長いお休みだったので、ベランダ菜園やろうねって苗を買ってミニトマトを育てた。
    長男は、立派なベランダガーデニング二年生で、育成タイミングをしっかり把握[…]

    • 息子さんと家庭菜園良いですね(^。^)

      豆の出来るのも楽しみですね。

      • 畑の作物の成長も感じられ、子供の成長もみられると、一石二鳥な畑仕事です。
        のんびりと季節を感じながら子供たちと収穫まで頑張ります

    • うちの孫は、スーパーで苗コーナーにはいきません。

      いつも、お菓子コーナーに誘われます。

      小さいころから、しっかり土と遊んでいたら、

      よく育ちますね。

      息子さん、スゴイなぁ。

      私も、そろそろ、夏野菜の準備しなくちゃ。

      春野菜は、失敗。

      食べるより、見る野菜に。

      大好きな、菜の花になりました。

    • その年齢で野菜収穫の喜びを知っているなんて!
      でもきっとお母さんが伝えるものがあるんですよね。
      私も自分改革からしないと…子どもたちにめんどくさい病が蔓延中。

  • 薄 祥子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 1か月前

    夕飯を食べ終え、一段落した頃
    台所で何やら作業を行う長男の姿が。
    「はーい!デザートですよ!」
    と、小さなボールに盛りつけて出てきたのは、
    夕方畑で摘んだ”ホトケノザ”
    三男は喜んで、花房を小さな指手でつまんでは、
    『ちゅっ』っと吸っている。
    長男も競うように『ちゅっ、ちゅっ』
    「あんまり蜜でてこんね?」
    「やっぱり畑ですぐ吸わんとダメなんやない?」
    この調子だと、学校の花壇のツツジも花盛りの頃に、[…]

    • デザート、ドリングバーかーーーかわいいーーー
      美味しいんだよね。私もよく蜜を吸っていたので覚えてます。
      味の違いがわかる男に育ちますね♪きっと。

      • 春は、野山におやつがあるので、私も小さな頃色々な花や実を食べてました。
        ホトケノザやツツジ、野イチゴは貴重な甘いおやつ。
        道端の花は、ペットや自動車の汚れで、口にするのはきゃあ~!ってなりますが、畑なら好きなだけ良いよと言ってしまいます☺️

    • 最高!

      かわいい子どもたちに『ちゅっ』されるなら、

      花たちは、喜んでくれますよ。

      • 小さなお口でちゅっとする姿の可愛さは、あと何年かと少し寂しいのです。今だけの貴重な姿だと思って眺めてます。

    • ほんとに、かわいいですね(^。^)

      私も、真似して、はーいデザートでーす、って主人に出してみようかなぁ。

      • あの小さなはなのちょっぴりしかない蜜だから、大人だともの足りなーいってなりそうですね☺️
        蓮華をサラダに散らしたら素敵だなぁって、思ってるので、今度試してみます☺️

  • 薄 祥子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 1か月前

    先日、春の恒例の味噌の仕込みに地元の味噌やさんへ。
    三男は本人の記憶のなかでは初めての味噌の仕込み。
    麦と米の麹と塩を混ぜ混ぜしながら、おしゃべり
    窓の外で咲き始めた桜の花を見て、
    「まま!もうすぐあったかくなるよね。そしたらコロナなくなるっちゃない?」
    と、無邪気な意見。
    「そうね、でも新しいコロナウイルスが流行りだしたから、もう少しなくならないと思うよ」
    と、答えると、
    「あたらしいコロナって何色や[…]

    • 子どもたちとの味噌仕込みいいですね~

      新しいコロナの色かーーー、何色だろうーーー

      子どもって本当に感受性豊かで教えられることばかりですね。

      カラフルに見える世界、たくさん教えてほしいです。

      • 毎年、春に仕込みにいくんですよ。近くのお味噌やさんか、至れり尽くせりなお味噌仕込みコースを用意してくださってます。
        子供たちも、小学校で授業で味噌を作るそうです。

    • 子どもの目に映る色とりどりの世界。
      どんな風に見えてるんでしょうね(^^)
      その言葉を拾う、すすきさんの感性も素敵です!

      • ありがとうございます。
        三男の豊かな発想が、忘れてしまうと勿体ないくらい毎日溢れていて、
        書き留めるのが追い付かないくらいです!

    • 金平糖を想像してしまった。
      かわいくて、甘いなら、みんなで食べちゃおう〜って言えるのにねぇ。
      エプロン三角巾、似合っていますよ!

      • 食べられる可愛いウイルスなら怖くないですね。子供達の頭のなかでは、ウイルスはアニメみたいなバイ菌君なのかな?と、覗いてみたくなります。

  • 薄 祥子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 1か月前

    少し年の離れた三男の子育ては、どれをとっても”可愛い!”
    最近、我が家に導入された『Googleホーム』という機器
    マイクスピーカーに向かって「OK!Google」と話しかけるだけで、今日の天気も、意味のわからない言葉も、好みの音楽だってかけてくれる便利な執事みたいな家電。
    パパやママ、兄たちがこぞって「OK!Google!」と、話しかけるので、ついに三男も
    「おっけーぐるぐる!ちまじろううたって!」
    と話し[…]

    • Googleが、子ども対応の検索ができるようになったら、スゴイかもね。

      おっけーぐるぐる!

      これは、パパにお願いしたらどうですか?

    • アイキャッチ画像、入れておきました。

    • オッケーぐるぐる!
      うちも言ってたー!一緒だー!
      今は成長してグーグル先生に聞いてみよう、と親子で話します(笑)

    • おっけーぐるぐる♪
      ぜひ会える機会があったら、私、しまじろう歌いますー♪

  • 薄 祥子 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 1か月前

    先日、三男の手のひらのイボを取るため、皮膚科で液体窒素の処置をしてもらった。
    三男は泣かずに頑張ったけれど、その日は寝る直前まで
    「痛いよぉ」と、小さな声で泣くのを我慢している様子だった。
    翌朝、「ままぁ!手のひらにブルーベリー出来たよ!」と、元気な声。見てみると、ブルーベリーのような大粒の血豆が…。
    どうやら、この処置は血豆が出来やすいらしい。
    三男は、保育園で気持ち悪がる先生達に、自慢気にブルーベリーを見[…]

    • かわいい手に、ブルーベリーかと思いましたよ。

      液体窒素の処置なんですね。

      痛かったよね。

      偉かったし、これは、ブルーベリー治療という名前の方がいいかもね。

      早く、治りますように。

    • すーさん♪ 初投稿おめでとうございます(^^)/
      うちの長女も液体窒素の治療したことあるけれど、、、小5くらいだったかな~。
      痛いの我慢できてエライ!!!ブルーベリーって天使の発想も素敵~

      ココロに残しておきたい出来事ですね♪

    • パッと見、ブルーベリー?かわいい♪と思ったんだけど。
      記事を読んで、ゾッとしました(^^;)
      痛そうだけど、嬉しそうなら、いいか(笑)

    • いやぁぁぁ!なんてことぉぉぉ!
      と思いますけど、
      やっぱりいいですね、記事にしたらみんなで見て、「おお〜」って感動しちゃう。
      初めて見ました!うちの子も液体窒素でイボ取ったことあるもん。
      こうなることもあるって、事実、知ること大切ですねぇ。

  • 1つだけあるとすれば、三人とも出産時に夫に側にいてもらえなかったこと。一人でも産むぞ!と意気込んでいたあの頃に戻り、夫にも誕生の苦労と感動を共有してもらいたい!

  • ほら、あれだよ!あのときのあれ!/
    のんびり成長中の小3の次男は、人より語彙力が少ない。
    だけど、母だからかな言いたいことはよくわかるよ。
    ゆっくり頑張ろうね。

  • 失礼しました!操作誤りコメントのせ間違えました!
    本当に失礼しました!!

  • ほら、あれだよ!あのときのあれ!/
    のんびり成長中の小3の次男は、人より語彙力が少ない。
    だけど、母だからかな言いたいことはよくわかるよ。
    ゆっくり頑張ろうね。

  • 朝まで♪ブロック~オヤスミマン!/
    買い物途中、ナプキンで迷っていたら、後ろで小4の長男が歌っている。
    なんだか色々混ざってますけど…。

  • 僕はパパから生まれたんよね/
    と、五歳の三男
    「え?そうなん!じゃあ、俊兄は?」と、聞くと
    「パパ!男は男から生まれるとよ!」
    女の子いないから、ママは一人も生んでないのね。

  • 僕が大人になったら、パパは出ていくんだよね/
    パパに向かい、5歳の三男は笑顔で言い放つ。
    一家に、大人の男女は一人づつしか居られないらしい。
    母は順当な独立を望みます。

  • あれは小学生の頃。サバイバルキャンプに参加して、夕飯は定番のカレー作り。引率のレクリエーションの先生は、真面目な顔をして、「今日のカレーは、肉はさっき捕まえた蛙の肉を使います!」とみんなに告げました。
    あちこちで起こる悲鳴!勿論それはどっきりで、本当は鶏肉を使っていたのですが、出来上がったカレーをみんなで恐る恐る食べたのは、今でも忘れられません。あれは、蛙ではなかった…はずです…。