2月号宿題MJ30◆わが子の一言

まだまだコロナで落ち着かない日々。
だからこそ、
子育ての毎日に転がっている、宝物を探そう!

そう。
宝物といえば、子どもの一言です!

お母さんならあるよね。

子どもの一言に

・ドキッとした
・なるほど~と感心した
・おかしくて笑い転げた
・うれしくて涙があふれてきた
・うちの子持ってるな、と思えた…

なんてこと。

そんなとっておきの
「わが子の一言」を教えてください。

最近の会話でもいいし、子どもが小さい頃のセリフ、
絶対に忘れない思い出の一言、でもいいですよ。

シチュエーション(情景描写)と、母の気持ち をお願いします。
セリフが飛び出したときの様子、どんなシーンかが想像できるように書いてくださいね。
子どもの年齢性別は必須ではありませんが、想像できたほうがいいのかもしれません。必要に応じて書いてください。

例)
・何のために?/不登校の次男に「教室がいやなら保健室に行ったら?」と言うと、「何のために?」って言われた。確かに…と、思いました。

・一番最初の赤ちゃんはどうやって生まれたの?/TVの出産シーンを見ていた末っ子。生命の起源に疑問を感じるわが子にびっくり。

・神様いつ来るのー?/長女が七五三で祈祷してもらっているときに、大きな声で言いました。きっと、神様が見えると思っていたのでしょう。

★8ページのMJ30なので、文字数は60~80字。
★回答は1本に1ネタ、複数回答歓迎です。
★新聞は本名発信です。本名発信できるものに限ります。
★回答は、この記事のコメント欄に記入
または、直メールで、info@30ans.com へ。

(1)お母さんの名前
(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「わが子の一言/名前」でお願いします。

★お母さん大学生以外の方も回答(宿題参加)いただけます。
※掲載紙を郵送しますので、名前、〒住所、ケータイ番号、アドレスを書いて送ってください。

★締め切りは、1月17日(日)

どうぞよろしくお願いいたします。

(編集部)

50 件のコメント

  • 息子が私を初めて呼んだのは8か月。「マム!」に驚き!。「お母さんだよ」と話しかけていたのに英語?って。舌ったらずの声でにこにこしながら言う息子に毎日癒されていました。

  •  「ママって可愛いくてプリンセスみたい♪」そんな甘い言葉を囁かれては怒れない。抱っこしてもらいたい時、甘えたい時、叱られたくない時…次男5歳の名台詞です。

  • 勉強したら?/暇そうにしている中1の末っ子に言ったら、長男が「しなくていいよ、自分でやる気になったらやればいい」それいつよ!!

    パチパチして/次男がようやく言葉がわかり始めた頃、目薬を点けパチパチしてと言ったら、両手を合わせて必死に叩いていた。

  • 母の気持ちを入れ忘れたので再投稿です。

    パチパチして/次男がようやく言葉がわかり始めた頃、目薬を点けそう言ったら、両手を合わせて必死に叩いていた。間違いじゃないけど…大笑い。

  • いっぱい遊んだ公園からの帰り道、自転車にのっていると春風が本当に気持ちが良くて。お腹もペコペコ!駐輪場に着き「あーお腹すいたねぇ!」と私。「はい、風のおにぎり」と2歳の息子。

  • 次男の七五三のお詣り。「今からどこ行くん?」と次男。いつもの石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)やでと長男。それを聞いてはてなマークのいっぱいの次男。「イワシ、ハチミツ、マンゴーってどこなん?」

  • 4人並べば?/「お母さんのお腹のお肉消したい!」という私に8歳息子「ぷよぷよな人4人並べば消えるんじゃない?」それ、ゲームのぷよぷよじゃん!

    (間橋さんへの返信になってしまっていたので再投稿です)

  • ビールにすれば/娘と買物をしていたとき。コロナ禍だし、節約しようと発泡酒を買おうとしていた私に、娘が一言。確かに、大量に飲むわけではないし、もう先が短いのだから、好きなものを飲んで、好きなものを食べなさい、ということね。(娘の言葉に納得してビールを買った)

  • ありがとね!!/3歳の息子が、初めての洗車場にて。
    車の中から、次々と機械が洗ってくれる様子をみて、
    「ありがとね!!みんな、ありがと。あー、そっちも、やってくれるのか!ありがとう」
    と、忙しそうにお礼を言う姿に、家族みんなで大笑い。
    何事にも感謝の気持ちを忘れずに!
    大切なことを教えてくれて、ありがとう!^_^

  • 何か入ってる!!/
    慌てて私の手を自分の胸にあてる。わかる?動いてるの!!目を見開いて大発見!
    ほんとだーーー!!動いてるぅー!!と同じようにリアクションしました!
    あなたがお腹に来てくれたとき嬉しくて涙したこの音。本当は知ってるんだけどね。

  • 夕食時に突然
    「ねぇ、赤ちゃんはどうやったらできるの?」
    もうすぐ5歳になる娘からの質問。

    え!?今?いきなり!?とアタフタとしながらも、
    教えるなら今がチャンス!と話をさらさず、
    私なりの表現で性について話しました。

    目を丸くしながら真剣に聞いてくれましたが、その姿に少し大人の階段を登ったような気がしました。

    親としてドキッとさせられた一言でした。

  • モンダミンが増えた?!/歯磨きが苦手な息子に子供用のお口クチュクチュを買ってあげた。とっても気に入って、無くなるのが惜しくて液が半分くらいになったら水で満タンにしてた・・増えた気はするけどさぁ、薄めたらダメやろ(笑)

  • 不登校になったときの気持ちを知らないだろう、俺は知っている/不登校を経験した長男(小5)が長女(中2)に言った言葉。不登校は彼にとってとても大切な経験だと実感できた一言。

  • ばぁばいるから大丈夫?/仕事を始めて娘を母に預けるようになり、明日はお仕事行くねと話したある日こう言われた。誰も自分を1人にしない確信があることに感動すら覚えた。

  • おかあさんのおなかに赤ちゃんがいる!あのときお空にかえった赤ちゃんだよ?だってぼくがよんできたんだもん。

    流産をしたあとの妊娠。また何かあったら、、と妊娠をわかっても誰にも言えずにいたら、夜寝るときにいきなり長男が言い出した言葉。あぁ今回は大丈夫って、このおかげでストンと信じる事ができた。

    言葉自体が長くてごめんなさい!mjプロを受けたあとなのに

  • つどやひろし/長男5歳の時。お風呂場で突然「結婚して子どもができたら、もう名前は考えてあるよ」「え?なんて名前?」と聞いた時に答えた名前。結婚したら苗字は変わるのね。

  • あやまどり
    お散歩して歩き疲れた頃に雨が降ってきて、スーパーが見えてきたからから頑張ろうと私が言うと、それより手前の木を見つけ、「あの木のところであやまどりできるよ!」と嬉しそうに言った3才の息子。二人で木の下で”あやまどり”なんて、この先何回もはないだろうなあと思い、スーパーまで行かなくても十分な気持ちになりました。 

  • しょーむないものかもしれないけど、買ってあげたいねん。/長女が次女の誕生日に百均でプレゼントを買うと言って、しょーむないもんが増えると止めようとしたら言った言葉。これは止められない~。

  • 何でさっきまで笑ってたのに今は笑ってないの?

    つい最近のこと。夕食後の洗い物をしている時に、娘はお絵かきをして「見て見て」を連呼。息子は机の上の色鉛筆をポイポイ投げて散らかし放題。まだ洗い物もあるし、この後お風呂入れて洗濯物たたんで~とキー!としてると、娘に何で笑ってないの?と言われてしまいました。
    「ごめんね、忙しくてイライラしちゃった」と言うと「あーおどろいた」と言ってました。

    お母さんの笑顔が不安になるよねぇと反省。
    娘はだいぶ察するということが出来るようになりましたが、内に溜め込まず聞いてくれたおかげで怒りもおさまりました(^^;

  • うわぁ!やばい!いっぱいありすぎて困る(笑)

    「ママ。ママが思ってるよりも、みゆうちゃんはママのことが大好きだよ。」夜寝る前、優しく悟すように言ってくる7歳女子。

    あなたがどんな愛情深い女性に成長していくのか、わたしは楽しみで楽しみでならないのです。
    お互いに、尽くしすぎに注意しようね(笑)

  • お金がないんだよ/時刻表を見ながら突然長男が言った言葉。
    「お母さんを北海道に連れて行ってあげたいんだけど、僕にはお金がないんだよ」
    そうか、大きくなったら稼いでおくれ。
    でもお母さんはその気持ちだけで十分うれしいよ。

  • コップコーン/明日の保育園のおやつはポップコーンだよと、母が言うと、「やった!コップコーン!」
    いやいやホップだよ
    ん?コップ? いや、ポップコーン。
    ん?ポック?
    3歳児の言い間違いが可愛らしく、母と娘で大笑い。

  • 僕が大人になったら、パパは出ていくんだよね/
    パパに向かい、5歳の三男は笑顔で言い放つ。
    一家に、大人の男女は一人づつしか居られないらしい。
    母は順当な独立を望みます。

  • 僕はパパから生まれたんよね/
    と、五歳の三男
    「え?そうなん!じゃあ、俊兄は?」と、聞くと
    「パパ!男は男から生まれるとよ!」
    女の子いないから、ママは一人も生んでないのね。

  • ほら、あれだよ!あのときのあれ!/
    のんびり成長中の小3の次男は、人より語彙力が少ない。
    だけど、母だからかな言いたいことはよくわかるよ。
    ゆっくり頑張ろうね。

  • 6歳の長女が最近言った一言/
    「あ、そうだ!人間してたんだ!」
    →夢から目覚めたときに、
    夢から現実世界に戻ってきて、そう思ったらしい。
    哲学的?なような表現にときめきました(笑)
    人間以外だとなにがあるの?と一応聞いたら
    「…特にないよ」だそうです。
    あったら面白かったな〜

  • たよりにならなくてごめんね/夫不在の夕飯時、早く次を食べたくて暴れ始める1才に「危ないよ!座ってよ!!」とキレてしまったら、6才の娘が泣きながら。そんなことを思っていたのかと成長にびっくり。

  • わたしのことわすれないで/6才娘が寝る前に突然。わすれるわけないよ、お母さんの初めての子どもだよ!と伝えるも、内心1才息子ばかりかわいがって6才には厳しすぎたかと反省。

  • 退学するから/小3で不登校になって、フリースクールに通い始めた長男が言った言葉。義務教育の小学校を自主退学するなんて、大人には無い発想!退学届とやらも書いてたけど、先生に渡す前に行方不明になったな。もったいなかった。

  • ひかりがご飯作るから大丈夫/息子の嘔吐が移ったようで気分の悪い私。翌日は夫も仕事で、息子もおそらくまだゲロゲロ、娘は保育園通園自粛中。明日のご飯どうしようか…私が言った時の4歳娘の発言。まだ卵を割るくらいしかできないけれど、その気持ちが嬉しいよ。

  • コメントを残す

    ABOUTこの記事をかいた人

    編集部 青柳 真美

    お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。