2月号宿題(母色30/特集)は「野菜と私とエトセトラ」。1月18日しめきり
毎日お母さんをしていて、おそらく野菜を手にしない日はないでしょう。 サラダ、煮物、漬物、付け合わせ…。 野菜は、私たちの生活に欠かせないものです。 タマネギ一枚一枚の美しさや美しいナスの色にも感動するし、 キャベツやハク...
宿題毎日お母さんをしていて、おそらく野菜を手にしない日はないでしょう。 サラダ、煮物、漬物、付け合わせ…。 野菜は、私たちの生活に欠かせないものです。 タマネギ一枚一枚の美しさや美しいナスの色にも感動するし、 キャベツやハク...
母ゴコロ小さな頃から野菜が大好きな長男はるま。 「野菜好きなんて凄いね」「偉いね」と良く言って頂くのですが⋯。 ある日ハンバーグを作ろうと思い、面倒な玉ねぎをみじん切りを頑張ってレンジで加熱。あら熱をとる間に、下の子に呼ばれてキ...
母ゴコロ給食の野菜/ 話のきっかけは、小5三女のふとした疑問。 「なんで、それぞれの家で材料を買って、それぞれでご飯を作らないといけないんだろう?」 よく聞いてみると理由もちゃんとあるらしい。 各家庭に任せていたら栄養が偏るかも...
宿題うっかりまた出しそびれるところでした。 学校は提出物大事なのに。 今回のお題は野菜。 「野菜と私とエトセトラ」 きっと、みなさんの麗しく楽しく優しい思い出などの回答があふれるのだろう、、と お題を見て思った...
母ゴコロ今年も半月が経過しようとする今日この頃。宿題も出て、いよいよ本格始動。 「野菜と私とエトセトラ」とのお題に、 娘が野菜のお味噌汁をダラダラ食べる様子が頭に浮かびました。 小言を言う自分の姿や彼女がはやく食べられるよう願う...
母ゴコロ1つ前の宿題記事を書こうとする前に写真を見返していて 忘れちゃいけない、お野菜のことを思い出した ご存じ、福岡支局、拠点の松葉荘 毎週火曜日のオープンデイでは月に一度 たびのうとさん、という移動販売のお野菜やさんが来てく...
母ゴコロ春に河川敷に咲く、菜の花 まだ咲き始めの頃に黄色い花の咲く真ん中に つぼみになった部分がある 小さいころ、よく出かけた河川敷にたくさん咲いた菜の花の その部分を摘みに行くことにわくわくしたのを思い出した 花がたくさん開く...
母ゴコロ「セリ鍋」をご存知でしょうか。 宮城県は「セリ」の産地。全国1位、全国シェアの約4割の生産量を誇ります。(2022年農林水産省統計による) そして、昔から地元農家さんの家庭料理として食べられていた「セリ鍋」。 ちなみに私...
母ゴコロ長男はシイタケが嫌い 今も食べないので、汁物の時はあえてよそわない。 小さいのが紛れていた時はお椀にきれいに残してある。 小さな頃は食べさせたかったので、ミートボールにみじん切りにして山ほど入れていたけれど、全く気付かず...
母ゴコロ母ドラ2回目。 当日には気づかなかったけど、振り返って気づいたことが。 「自我」ってこれか!!ということ。 次回までの目標が 自我のみの時間に気づいて 相手の軸足に立とうとする時間を作り 家族への貢献にもう一度向き合おう...
母ゴコロ福岡支局の拠点・松葉荘では、毎月「植物講座」を開催している。 スーパーで買ってくるお野菜ではなく、 親子で、種から野菜を育てて食べるまでをやってみようと始まったもの。 名付けて「種からはじまる親子時間」 これが面白いのな...
お母さん業界新聞『ぺぺごうで しゅっぱーつ!』 作:岩佐めぐみ 絵:高畠那生 世界文化社/1650円 大海原の冒険に出発したペペを、海の生き物たちが愉快に応援する。後悔したり怖気づいたり、でも案外楽しい。そんな姿がわが子、いや、自分と...
母ゴコロ走れる体になりたい。数年前からそう思っており、筑後川マラソンに参加するのが今年の目標。 とりあえず近所を走る事から始めたが、1人で走るのはなんだか恥ずかしい。 という事で、子ども達についてきてもらって走っている。まるで子...
母ゴコロ先日、娘に振られた私。思いがけず横浜での母、一人旅を満喫しました。 お母さん大学の皆さんとの再会&初対面、防災についての学びと充実の半日。 その一方で夕方が近づくにつれ、自宅や娘のことが気になります。 夫に連絡をすると夕...
母ゴコロ実家から歩いて10分の姉宅の庭が、父の畑と化して22年。 その名も「栄作ファーム」。 姉は庭にハーブやバラを植えて、オシャレなガーデンにしたかったらしいが、すっかり農園に、、、。 でも、父の生きがいを提供できたのは、最大...