お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

「を」

年長の息子。
「◯◯を◯◯」を「◯◯お◯◯」と書いている。

「を」の意味や使い方はなんとなくはわかる。
が、うまく書けないので「お」でとりあえず代用していたようだ。

一緒に何回か練習してみた。

そうしたら、自分一人でもかなり練習するようになった。
他の字も含めてワークを自分で作って。

一緒に練習してみて「を」って、大人でもバランスよく書くの結構難しいなと思った。

私もこうして練習してきたのだろうか。

子育ては、自分が育ってした道を思い返せるから面白い。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約10年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小5の娘&年長息子の2児の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 インタビュアー&ライター&ライティングの先生│今より書くのが好きになるコミュニティ・個別サポート│厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/