お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

私の夢〜2026〜

私の夢は「スーパーおばあちゃんになること」

大学生の頃から言い続けて早10年。
お母さんになれたという点で、ある意味夢に近づきつつはあるのかも。
とはいえ物理的なおばあちゃんだけをさしているのでもない。

スーパーおばあちゃんの定義は3つ

1.明るく
2.元気に
3.ピンクのママチャリで
街を駆け巡って地域貢献する

この3つ目がカギで、要は何か生きた爪痕を残したい。
もうやり残したことはない、と笑って人生を全うしたいという思いが昔からある。

そのために今何ができるかだが、まずは目の前のことを一つずつ着実にこなしていくことかなと思う。
仕事、子育て、趣味、市民団体活動etc…

次に「スーパーおばあちゃん」の突き詰めである。
以前仕事の相談をした方に私の夢を話したら、「それっていわゆる普通のおばあちゃんよね?笑」と言われた。

夢は言ったもん勝ち精神の私はこの夢をかなり色んな方に話してきたが、そう言われたのは後にも先にも初めてであった。
きっと他の人も内心そう思ってたのかなと思いつつも、深掘りしていくことが大事なのには変わりないからこの視点を与えてくれたHさんには感謝している。

さて、まずは来月の入院手術を無事乗り切るゾ〜
(写真は自転車初心者ドヤ顔ちゃんと
もちろんピンクな私のチャリ)