お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

心臓が止まりそうになった日

今日夕方の事。

それまでは、順調な一日だった。

家に帰ってきて、後は夕ご飯食べてお風呂入って寝るだけ。娘にはリビングでテレビ鑑賞してもらってる間にご飯を作っていた。

そして、合間にリビング覗くと、娘がいない

 

え?

本当に一瞬時が止まった。しかし私は母。急に冷静になる。

二階から物音はしない。ぱっと玄関みたら

娘の長靴がない。

血の気がさるのがわかった。どうしよう、道路に1人で出ていたら…

ばっと、玄関とびだしたら、そこに娘はいた。隣の家の子と遊んでいたのだ

どうも、うちの玄関側の窓越しに視線が合い、でていって遊んでいたようだ

ほんとに、どうしようかとおもった。娘にはきつく叱った。険悪ムードの中ご飯食べようとしたらそういう時に救いの手

旦那が早く帰ってきてくれた。何も連絡してなかったが、本当に助かった。

今、娘のフォローは旦那にしてもらっている。

 

4件のコメント

ああ、美鈴さん、怖かったですね…。
なにもなくて、よかった。
いろいろなニュースが頭をよぎります。
そんな時も、やっぱりご近所さんの目が大事というか。
「あれ?どこいくの?」と声をかけあえる、そんなおばちゃんになりたいと、改めて思いました。

一瞬目を離した先にベランダから…とか。
どこか他人事だったけど
こういうことかと、実際体験して思いました。
こういう時に対策法とか聞けるから
ママ友コミュニティ大切だなぁとおもいます

わぁ、読んでいてこちらもドキドキ。
そう、子ども関連の事故のニュースは明日は我が身かも…と思って胸が痛みます。
うちもアウトドアが多いから夏に向けて気をつけよう。

それは怖い!
ほんと、目を離した一瞬の隙に⋯
見つかるまでのわずかな時間がとてつもなく長く感じますよね(泣)

植地さんが書いてるように、
一昔前ならご近所で声かけあえたんだろうけど、
今はそれもなかなか難しい世の中。
地域コミュニティ、ほんと大事。

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