お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

お母さん大学の劣等生!?

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新しい職場への移動からの人間関係のトラブルや

仕事の多忙さから

睡眠時間が減り

お母さん大学の記事も

母ドラも

休眠預金白書記者プロジェクト(お母さん大学福岡支局)も

手が回らず

「やりたかった」ことがいつのまにか「しなくてはいけないこと」になって

自分で自分を苦しめていたかな。

体調まで崩して仕事を休む日まであって

今は自宅療養。

なんとなくお母さん大学不登校になっていたここ数か月。

劣等生の気持ちが何となく分かった。

みんなが集う場所を避けたくなる気持ちがすごく分かった。

頑張る人たちの中に入れない人の気持ちが分かった。

 

自分をプッシュ(奮起させる)し続けることに疲れました。

 

 

 

でも、少しずつ仕事のペースもつかめてきて、

足元の仕事を一つずつ片付けることができてきて、

コーヒー飲んでほっと一息つこうと思えて、

子どもたちの可愛いな~と思える瞬間を写真に収めることができてきて、

今日久しぶりに記事を書けました。

また、ここに戻ってこれてよかった。