母娘あるある…でしょうか

もうすぐ出産のため、手伝いに私の母が来てくれました!

来てくれました!と書いていますが、ほんとちょっとしたことでイライラ。

昔(小学生ぐらい?)は母にイライラなんてしなかった気がするのに。

大人になるにつれてだんだんしょっちゅうイライラ。

まして産前産後、ぴりぴりしてる。

やってもらいたいこと、注意点、覚えてほしいこと、てんこ盛り。

他人へ教えるのはまだなんとかなるのに、血がつながってると教える側としてはダメなんです(かつて従姉妹にも「さっちゃんからもう勉強教わりたくない!」と言われたことあり…。)

イライラ。

実の母と娘というのはこんな感じでしょうか?
あるある?

私がイライラしすぎ?

私と娘も将来こうなるんだろうか?

(イライラ、を何回書いたことか…)

6 件のコメント

  • これから成長していく娘に対し、日々老いとのせめぎ合いのお母さまとは、正反対で三代それぞれのイライラがあるのでしょう。
    私も近頃は、娘の話すテンポについていけず、疲れます。 3つ以上の事を一度に処理できなくなりました。
    でもお互いを思いやる心と愛情は人一倍だから イライラするのでしょうね。
    娘さんの成長が早めですから、お母さまのテンポに合わせられると 丁度良い感じにならないかなぁ。
    祖母・娘・孫娘ときっと仲良く喧嘩できるのでしょう。 ゆるりとノンビリと。

    • 老い…そうですよね。
      大学行くあたりから、逆転は激しくなったなと思い返しています。
      娘と母はとっても楽しそうです。
      孫と祖母はいい距離感なんだなと。私自身もそうだったように。
      いつか私もそうなるんだと、もう少し優しくできたらと思います。

  • 深呼吸をお忘れなくね(笑)
    娘は産む前に考えたことが、まさに私に色々伝えなくてはいけないことが面倒だと思ったそうです。
    私も慣れないところで言われたことを忘れやしないかと心配でした。
    娘から「夫婦で頑張るから来なくていい」と言われた時には寂しいようなホッとするような変な気分でしたよ。
    そして現実はとても二人では育てられないとわかり、生後1週間の孫を連れて実家に来たので私の慣れた環境でのお世話は
    ストレスがありません。
    お互いにそのあたりを考えながら落ち着きを取り戻してくださいね。

    • 娘さんは賢明ですね。
      うちの実家は里帰りに向かない、行きたい病院遠い、車はおじしかできない、と娘を産んだときも母に来てもらいました。
      母がかなり不器用だからかと思っていましたが場所が変わるのは相当な負担なことなんだともう少し想像力を持たなきゃダメですね(>_<)

  • うんうん。分かります。
    私はイライラとまではいかなくても、焦れったいなと思うことは多々ありました。
    助けてもらってるのに、もちろんそんな事は言えず悶々とした事も。
    やはり実の母とはいえど、一度実家を離れると、もう違う家庭なんだなと感じました。
    冷静になると、やっぱり、母も老いたんだなぁと思います。
    3回の出産、全て手伝ってもらいました。
    1〜2回目は実家へ里帰り。
    3回目は、私の家に住み込みでお手伝いしてもらい、それが母には一番大変そうでした。
    いくら娘のいえど、落ち着かなかったようです。
    慣れないスーパーもストレスなようで、我が家は末っ子がNICUに入院したので毎日母乳を届けるついでに、私が帰りにスーパーに寄って買い物して、
    献立も何となく私が決めて作ってもらいました。
    子どもの好き嫌いなど考えながら献立を考えるのも大変かと思います。
    1日のタイムスケジュールや、幼稚園の送迎時間、ゴミ出しの日、テレビのリモコンの使い方など、紙に書いて見返せるようにしたり。
    慣れない環境で色々覚えてるのは母も大変そうだったので、書き出せることは書いて、必要な場所に貼ったりしてました。
    老いた母を感じるのも切なかったし、そんな中でも一生懸命手伝ってくれることに感謝でした。
    三世代が一緒に過ごす大切な時間です。
    振り返ると、もう2度とない時間だったなと幸せな時でした。
    曽我さんもそんな風に思えますように。
    長々すみません。

    • 母だけでなく、離れたところにくるのは大変なものなんですね。
      少しほっとしています。
      前回も来てもらったんですが、今回娘もいるとなるとさらに覚えてもらうことがたくさんで…

      タイムスケジュールや地図や注意書き作って初日に説明したらパンクしそうになってました…

      確かに、家を出た時から別な家庭ですね。
      イライラをぶつけてしまって私がまだ子どもなのかもしれません。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    曽我幸恵

    お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/