水たまり
水たまり こんなにゆっくり 道をあるいたのは 何年ぶりかな いつも自転車で通る道も 雨上がりは こんなにきれいな景色にみえる たまには水たまり のぞいてみるのもいいな 新しい世界に 入ったみたい  ...
母ゴコロ水たまり こんなにゆっくり 道をあるいたのは 何年ぶりかな いつも自転車で通る道も 雨上がりは こんなにきれいな景色にみえる たまには水たまり のぞいてみるのもいいな 新しい世界に 入ったみたい  ...
大阪支局大阪YMCAウエルネス事業部の皆さんから STAY HOME中の子どもたちと保護者の皆さんに向けて 美味しいお知らせをいただきました。 【はなれていてもつながっているキャンペーン】 お昼ご飯の献立お届け企画 今、学校が...
全国版【夢にカンパイ】菅野智子/横浜市 4 月のスーパームーンの晩のこと。 夕食の支度をしていたら中1 の長女が「お月さま見に行こうよ」と言いだしまして。 わが家のベランダからは見えないため、坂の上まで出たら、輝く月に吸い込ま...
母ゴコロ初体験の陶芸。友人がオーナーを務める古民家で初体験OK!子どもから大人までが自由に参加できる験室があるというので出かけた。 参加者は年少さんから、50代過ぎまでいて、まずは河内焼の先生から手順を聞き、土をこねるところから...
母ゴコロ友人がオーナーを務める築250年の古民家は八尾の音智<おんぢ>にある。そこで、弦楽四重奏の演奏会が行われるというので、ちょっぴりお洒落をして友人と出かけた。 四重奏どころかバイオリンの演奏もまともに聞いた事がない私はドキ...
母ゴコロ孫がきて日増しに興味や関心が増えていきます。 娘が持ち込んだ布製オモチャはもう出番が少なくなり始めました。 私は最初から我が家にオモチャなんかないから買ってやろうとは思ってもいません。 一番最初に与えたのはビニール袋を風...
全国版お母さん業界新聞5月号は、特別号としてお送りしました。 状況を鑑みて、バラ園などのお出かけ情報は掲載いたしませんでしたが、 バラを調べていくうちに、 日本人は本当にバラが大好きなのだと、思わずニコニコしてしまうのでした。...
母ゴコロコロナ騒ぎでステイホームの毎日でも赤ちゃんは日々育っていくのがわかります。 孫の発達も目まぐるしく変化していくので、そのエネルギーに最近はへとへとになっていました。 離乳食開始から2ヶ月が過ぎ、食欲旺盛で現在35品目にな...
お母さん大学NEWS5/14 タウンニュース神奈川区版に、 お母さん業界新聞横浜版編集長として、コラムを掲載していただきました。 タウンニュースとは、神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報紙です。→タウンニュースサイトはこちら 実は掲載は、3...
母ゴコロ横浜に住む息子からお菓子が届いた。 離れて住むようになってから、行事のたびに 何かしら送ってくれるようになった。 家族のグループLINEで 「今日着くと思うから食べてや~」 「あら~いつもありがとうね」 と、息子と私が会...
大阪支局いくのっ子ステイホームBOXプロジェクト (大阪市生野区) 子育て家庭のステイホームを支援する贈り物 いくのっ子ステイホームBOXプロジェクトは、生野区に縁のある企業から、寄付していただいた食品やお菓子や雑貨などをコロナ...
大阪支局仕事も全力、遊びも全力、家庭も全力で! 松尾泰貴 (奈良市在住) ども!八尾市役所の松尾です。 市内の中小企業支援、活動の発信、「みせるばやお」 という ものづくり体験施設に関する仕事をしています。 役人ですが、昼夜問わ...
折々おしゃべり会月刊お母さん業界新聞30周年 本日5/6、朝日新聞全国版に紹介いただきました。 一面の見出しにも「お母さん業界新聞」の文字がありびっくり! 「角栄・プレジネフ 極秘議事録」の下です💛 朝から全国のお母さん...
母ゴコロ去年は喪中だったため、お会いできずだった息子の兜。 横浜に住む息子はGWの帰省を自粛し、会えずだけど 27回目の節句、こんなときだからこそ、 ちゃんと誕生してくれたことを祝おうと、ひっそりお祝い。 1948年(昭和23年...
母ゴコロ知人が誘ってくれて、家の前の青空文庫へ。 GWの晴天だけど、どこも行くところはない。 こんないいお天気の空の下、青空文庫っていい。 時間が一杯あるこのコロナ自粛の中、断捨離する人も多い。 その断捨離した物を譲り受けたので...
大阪支局今号はいつものお母さん&子どもたちの笑顔写真ではなく お母さん大学生山本香さん(イラストレーター&カケラージュ作家/石坂香さん)制作のバラ。 「stay home」そして「Mother Earth」の文字が添えら...
福岡支局5月号は、、本当に大変な出産でした。 なんせstay home、取材に行きたくても行けません。 どうしたもんか悶々とする編集部。 そんな中、バラをお母さんたちに届けようという話が急浮上。 薔薇?バラ?ばら? いろいろ調べ...
母ゴコロ出先で買えるペットボトルはありがたい。 缶とちがって、残っていても持ち運べるし、軽い。 でも できる限り水筒を持ち歩くようになったのは 4歳の男の子との出会いから。 大阪版/編集長レポート「なんでみんなごみを捨てるんだろ...
横浜支局編集長のYOKOHAMAさんぽ 【はるか遠く瀬戸内海を想う】 香川県で小さな農家をしている弟夫妻から、段ボールいっぱいの檸檬が届いた。 無農薬だから形も大きさもバラバラだけど、香りは最高だ。 わが家ではとても使いきれない...
横浜支局愛を込めてバラをあなたに。 今年はG.W.ではなく、 Stay Home Week… これまでに経験したことのない時間を過ごしています。 でもきっと、もう少し。 ソーシャルディスタンスを守りつつ、 朝の散歩に出かけません...