Q 子どもの姿勢が気になります。どんなことに気をつけたらよいですか?
A 呼吸が快適に行える姿勢を意識してください 近年、ゲームやスマホを使う機会が増えたことにより、姿勢が崩れた子どもたちが増えています。姿勢の悪い子どもに対してよく耳にするのは「胸を張って、背筋を伸ばして!」という指導です...
お母さん業界新聞A 呼吸が快適に行える姿勢を意識してください 近年、ゲームやスマホを使う機会が増えたことにより、姿勢が崩れた子どもたちが増えています。姿勢の悪い子どもに対してよく耳にするのは「胸を張って、背筋を伸ばして!」という指導です...
お母さん業界新聞初めての妊娠で右も左もわからず、長男はクリニックで産んだ。しかし妊娠中にさまざまな情報に触れ、体勢によって産みやすさが違うことや、水中分娩、無痛分娩など、出産にもいろいろな方法があると知り、2人目は違うスタイルで産んでみ...
お母さん業界新聞1年半をかけて、8人のお母さんがマネジメントの父・ドラッカーの『経営者の条件』を勉強した。9月16日(土)には、これまでの振り返りと成果発表をするオンライン報告会が開かれ、30人のお母さんが耳を傾けた。 お母さん大学福...
お母さん業界新聞Photo: BRUCE OSBORN 本を読むことが好きな私は、読み聞かせで読書の楽しさを、ピアノ教師の妻は、練習を通して音楽の楽しさを息子に伝えています。 子どもが生まれてすぐは、正直、父親の実感が湧きませんでした...
お母さん業界新聞18歳で瀬戸内海に浮かぶ島から上京。 バンドデビューを夢見て独り暮らし。刺激だらけの都会に心を奪われた。それと同時に、不安に打ち克つために無理して虚勢を張っていた。 バイトから戻る狭いアパートの部屋。眠れない暗闇に溜息ば...
お母さん業界新聞今や2人に1人はかかるといわれるがんは、症状が多様で致死率が高い。しかし女性に一番多い乳がんは、早期発見、治療によって治る病気である。東海大学の高原太郎教授は、その早期発見に直結する画期的ながん診断「DWI...
お母さん業界新聞創業1994年以来、防音マットなど防音商品の開発・販売を通して子育ての悩みに寄り添う「防音専門ピアリビング」(福岡市)。 ショールーム(福岡、東京)やポップアップイベントではその場で専門相談員が対応、ホームページでは防音...
お母さん業界新聞育児に奮闘する傍ら水中撮影を行うママダイバー3人のグループ「umiiro」が初写真展umiiro × INGRID「命を繋ぐ」を開催。 魚の子育て風景や住処、環境などから、淡く優しい中にも力強さを感じることのできる写真の...
お母さん業界新聞ランチボックスや水筒を包むだけで、生地と生地がくっついて持ち運ぶことができるクロス。 表面と裏面がくっつく特殊な布を使用。 まるで魔法のような不思議体験。 つけたりはがしたりが簡単なので、子どもにも扱えて便利。形状に合わ...
お母さん業界新聞7月30日お母さんが夢に乾杯する日と同じくして、横浜みなとみらいにあるワーホプレイスとらんたんに「母力神社」が出現。 灯台ランタンに夢を灯して奉納すると、「夢みくじ」を引くことができる。 夢を叶える方法、ノウハウ、叱咤激...
ハハコミ必要なときに好きな場所で借りて、好きなところで返せるベビーカーのシェアリングサービス「シェアバギー」。 専用アプリで空き状況を確認、借りたところじゃなくても返せるのがありがたい。 ベビー用品レンタル・販売を行うBabyd...
お母さん業界新聞圧倒的な透明感に定評のあるフォトグラファー矢野拓実氏が、男性目線で次世代の父や家族の在り方を考えた子育てフォトエッセイ『君と出会って僕は父になる』(逆旅出版、2420円)を刊行。 前半はコロナ禍で試行錯誤した日々を、後半...
お母さん業界新聞1948年に米国で、1963年に日本で出版されてから現在まで、世代を越えて愛される「エルマーのぼうけん」シリーズの展覧会がPLAY! MUSEUM(東京・立川駅北口)で開催中。 繊細で美しい原画展示から、冒険を体験できる...
お母さん業界新聞アザラシの赤ちゃんは、多くの時間を寝て過ごします。 たくさん寝られるのは、安心できる居場所があるからです。 小原玲さんがアザラシを撮っていた理由は?コチラから🔽
お母さん業界新聞みんなでポスターをつくったよ! 前号に続き、ゴミ問題について考えました。2回の会議を通して、子どもが遊んだ後のゴミや、大人のゴミ、タバコ、お酒の缶などもたくさんあることがわかりました。ゴミをなくすにはどうしたらいいのか、...
お母さん業界新聞静岡県静岡市に住んで約10年になります。夫と6歳長男、4歳次男との4人暮らし。年長組と年少組で、同じ幼稚園へ通っています。 私は、2人が幼稚園へ行っている平日は昼過ぎまでパートで働いていますが、お迎えのあと夕方までは、子...
お母さん業界新聞古くから捕鯨が盛んな高知県室戸市や和歌山県那智勝浦地方に残る、クジラにタイヤを付けた郷土玩具「鯨車」。 長い漁に出た父は、わが子の土産に木を削り、鯨舟や鯨車を刻んだ。 遠い海の上、命懸けで働く父は、会えない家族への想いを...
お母さん業界新聞はじめまして。 理学療法士でスポーツトレーナーの伊藤彰浩です。 アスリートや妊産婦さんのコンディショニングを行うほか、子どもたちに向けたスポーツ教室「スポトレ」を全国各地で開催しています。 ここでは、子どもの体力や運動能...
お母さん業界新聞大学時代に「出産」について学ぶ機会があり、不自然なお産を知るにつれ、自分もいつか産めるものなら助産院でと決めていました。 幸い26歳で妊娠。ところが栃木の実家近くには助産院がなかったため、病院で長女を出産。分娩台の寒さと...
お母さん業界新聞8月12日(土)、ワーホプレイスとらんたん(横浜みなとみらい)で開いた第1回「ウミダス会」。 「変わりゆく病院」と題したお話のスピーカーは、佐藤譲さん。国民の健康と医療について考え、実践されている中から、お母さん業界に直...