お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

傷ついた

年少の三男とお出掛けしていた時のことです。

次の予定の時間がせまっていたりで、疲れていたのか私はイライラとしていたのでしょう。

三男に「早くして!」と強く言ってしまった。

三男がうつむきながら、悲しそうに「傷ついた」と言ってきた。

まさか、そんな事を言ってくるなんて思ってもいなく、「アキト、ごめんね」とぎゅと抱っこした。自分に余裕がなくなると良くないなと反省。毎日、楽しく笑って、時間に余裕をもっていきたいなと思っう日でした。

4件のコメント

子どもって、本当に大人がドキッとすることを言いますね。

傷ついた?わが子を癒せるのは、お母さんの笑顔しかありません。

スマイル、スマイル。

わが子は、やっぱり、先生ですね!!

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