お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

森の哲学者?!

先日、修験道の山である御在所山(高知県香美市、1079メートル)に登った時のこと。

何か登山道の脇に動くものがあり目を向けると大きなカエル。
手のひらくらいのサイズでした。
それも、とってもしゃれた模様がついてる。

そして、私たちが写真を撮ったり、眺めたりしている間中、
近くにじっとしてくれてました。

じっくり観察できました。とっても綺麗だなあと思うと同時に
何を考えているのかなあといろいろ妄想を巡らせたことです。

威厳があって、なんだか哲学者のような風貌でした。

ブンナの親戚かなあ。。。

3件のコメント

お~、お母さん大学で、ブンナが話題になっているので、
覗きてに来てくれたのかな?

渋めのおしゃれなカエルね。

哲学者。

うん、わかる、わかる。

夏には田舎の田んぼで鳴き声が低音で響き渡るあの食用カエルかな・・・
私はウシガエルとかワクドとか大人たちが言っていたのを思い出しました。
秋から冬にかけての宿探し中なのかな・・・
このイガイガする倒木の葉の上で痛みに耐えている姿かも(笑)

ヒキガエルかな?
個体によって模様も違うのでしょうが
この方の模様はなかなかスタイリッシュですね。
佇まいも凛々しい!
何れにしても私たちよりも自然については
ずっとずっと知っているに間違いありません。
ブンナの物識りのように。

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