お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

悲しい?成長

6歳の次男。先週末、すっぴんメガネのままだった母をじっと見つめて、
「なんか、朝起きたときの顔と、外で見る顔がわりと違うよね」と言った。

どこが違うのか聞くと、
「たぶん、目の下の線(クマ)と口の横の線(ほうれい線)が違う気がするんだよね」と。

大正解。観察力が磨かれているね。
だけどキミの成長が、ちょっとだけ悲しい。

8件のコメント

スルドイ!!スルドイ!!

早紀さんの美しい姿がデフォルトの私にとっては新鮮な記事でした!!
眼鏡仲間とは嬉しいな~

そして池田家の娘さんたちの「もっと辛辣よ」もとっても気になる!!
来年はもっと皆さんの素顔を知りたいと思う私です。

やっぱり久留米また行こう♬

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ABOUT US
福島早紀
小5の長男と小1の次男の母です。息子はどちらも発達障害、ASDで支援級在籍、かつ不登校。お母さん大学と並行して、「ゆるっぽ」という、自分の責任で自由に遊ぶ、子どもたちのやりたい!を大事に遊べる居場所作りもしています。 思春期を英語圏で過ごした関係で英語の方が書きやすい時があり、たまに英語で投稿しています。