お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

反抗期と私の思いがズレてた

今日快斗と言い争いになった。

小学校6年間続けた野球を12月で卒部した。

中学野球でもして欲しいと言うと頷いてはくれたのでここならあってそうという所に入部届けをだして、先月説明会にも行った。
同じチームの子も入るのを聞いた時は喜んでいた。

今日中学野球チームの説明会の時に市球場でするから来ていいよと説明会で話があった。参加は自由参加とは言っていた。試合に出れると。

今日3月14日がその練習試合の日だった為、
朝小学校のチームの格好でいいから行くよと言うと

快斗から涙流しながら「おまえが決めるな」や「合わせてる」と言われた。

あー。彼の中では今野球がなくて友達と遊ぶのが楽し時間でもある。

わたしの気持ちがして欲しいのとせっかく試合に出れるなら言って欲しいと気持ちが大きかっただなと後で反省。

4月からは行ってくれると信じよう。

2件のコメント

母ごころは、わが子には届かないものです。

しばらくは、ほっといて、

母を必要とするタイミングで、登場してください!!

それにしても、なんとたくましいバッティング姿、かっこいいね。

山崎さんが、この姿を見たいの、わかるなぁ。

わかるでしょ。少年野球時代はなかなかスタメンにはなれず、出る事も少なかったから。点差がひらいてたら出たりはあったけど今度のクラブチームは皆出すが基本だからみたい。

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山﨑美由紀
久留米市で地域版(SUN.SUN)版を書いてます。(サボりってます)高1の娘と息子小5 のママです。仕事(介護士)をしながらのママです。旦那と4人暮らしですが旦那は仕事が(3交代制)で月に15日は夜勤でいないのでほぼ一人で育てます。