軌道修正

最近「ちょっと待って」と娘に言うことが増えていた。
放っておいたら一人で遊べることも増えていたのもあった。

待ってもらう理由は、ご飯一気に作っちゃいたい、お皿片づけたい、出かける準備したい、メールがきた、など理由はほんのちょっとしたこと。

娘のそばへ行くと、エンドレスなおままごとやお絵かきや、めんどくさいなと思ってしまうこともある。

昨日保育園の一時預かりに行きたくないと少し泣いた。
そう言えば、少し前の一時預かりでも久しぶりに「おかあさんがいい」と泣いたらしい。

こりゃ、なんかまずいかも。

子どもの「一緒に遊ぼう!」は「一緒にいてほしい」が大部分を占めてると読んだことを思い出した。

確かに疲れているときはただ横でぼけっとしてるだけでも娘は文句言ってこないかも。

100%は無理だけど、娘が遊ぼうと呼んでくれたらもう少し応えたほうがいいなと思い直した。

一緒にいられる時間は限られてるし(今は実感としてわかってないけど)。

気づいたら軌道修正すればいいはず。

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MJプロ│お母さん歴約6年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母│たまにお母さん大学本部公認“企画担当” 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、体×心×頭を整えてやりたいことバランスよく挑戦するお手伝いもしています。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガインストラクター│和みのセラピスト│ライター。 *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/