お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

昔ながら風習?

うちの地区ではこのような季節に昔ながら風習?のサギッチョっていうのがあります。

今うちの地区の土手は公園ができるらしく息子の大好きな工事用の車がおいてあり入ってはいけないのに所に行く息子。それを見たおばあちゃんらしき人が子供は危ない所が好きだよねって声をかけてくれた。何かホッとした。(私は注意されるのではとひそかにヒヤヒヤしてたので)

サキッチョの所に到着。豚汁、おしるこをふるまわれ、ここの担当は子供会がしてるので息子も顔見知り、何度も豚汁のおかわりに行ったら美味しかったの?と声を書けてくれる。

最後に竹を結んでもらい最初に貰った竹のやつは嫌だった見たいでお姉ちゃんの同級生のお爺さんに変えてもらい納得した。

娘は友達と先に行ってて帰りはそこのお母さんと、娘ダチと一緒に帰ってここの地区で、良かったと話ながら帰ってきた。

うちの地区の子供会はしたの子がいるから話し合いにいけないって事はない。話し合いなどや行事は子供会の子じゃなくても平等に扱ってくれる。なので私も子供会の行事に参加出来る。

この地区で子育て出来るって嬉しい。

 

4件のコメント

山崎さん

>この地区で子育て出来るって嬉しい。

それが一番うれしいことだね。
子どもが育つ場所が、将来、子どものふるさとになります。

「さぎっちょ」って初めて知った。
調べたら、左義長。どんど焼き。1月14日の火祭り行事。 だって~。
どんど焼き、実家の近くの公園でやってたけれど、
ふるまいはなかったな~

来年は行けたらいいな~。
忘れないようにメモっておこう。
ご当地ならではのこと、新聞でもとりあげたいので~。

みゆきさん、ぜひ写真も撮れる時はお願いいたしますー

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