お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

春、に気づく。

雨上がり、保育園から歩いて帰りました。

娘と歩くと目線が下がり、つくしやオオイヌノフグリなどの存在に気づく。

桜の木は、蕾を膨らませていた。

芽吹きだ、春だな、嬉しいな。

つくし、昨年は気づかなかった。

そっか、車で迎えに行くのが普通だったからだ。

一緒に散歩しながら帰れるようになったんだなぁ。

今日は保育園で給食のカレーを食べて汚し着替えたとのこと。

あ、服が小さい!

保育園に預けている着替え服も見直さなきゃね。

身体も成長したんだね!

 

  • つくしを摘んだ娘、

夕飯はつくしご飯になりました♪

 

 

5件のコメント

高木さん はい、わんさか生えていました。大きくなりすぎているくらいです。

お気に入りのカフェのランチで、つくしを炒めていたんです。
つくしを炒めてごはんにのせて…とは意外な食べ方でしたが、美味しかったので家でもやってみました♪

いいな~
つくしが大好きだった子ども時代、初めてつくしを発見したらもうすぐ春だってワクワクしていました。
そしてつくし取りでたくさん摘んで、袴取をせっせとして母が作った炒めた甘辛いつくしとお味噌汁が大好物。
子育ての頃には、まだ田んぼも多く土手などにつくしを発見して子どもたちにも食べさせることができました。
道のあぜではノビルもあってそれは酢味噌和え。今ではほとんど見つけられないくらい住宅街に変わってしまいました。
田舎の楽しさを都会の子は知らずに育つのです。

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