あまのじゃくコミュニケーション

娘をバスまで送るときのお話。

さっさとバスに乗り込む娘。わたしだってもちろん早く仕事に行きたい。患者さんは目の前にいらっしゃるから。

そう思いながらも、さっさとバスに乗り込む娘を見て、自分の中のさまざまな感情と戦う今日を思い、勉強やら仕事やら、、ふと寂しくなる。

そのときに「あっかんべー!」

娘に投げかけてみると、ケタケタ笑う。バスの外からもはっきりと映る、娘の楽しげな表情。

そして娘からの「あっかんべー!」

あまのじゃくな私たち2人の最良で最高なコミュニケーション。

お友だちもそんな私たちを見ながら、びっくりもしながら、笑ってくれる。たぶんね、みゆうさんはそのことが何より嬉しくて。

人を笑わせたい親子の出来上がり(笑)

ハピママイベントが折々作業、おやこ食堂、芋掘り、お産を語ろう会、、

もちろん娘の運動会、芋掘り、

看護学校が試験5個に体育大会と、とにかくバッタバタした10月。

何気に仕事も忙しく、、処置が続く続く。。注射はおかげで大好きになってきた!

昨日の試験が終わり、今日の体育大会が終わればひと段落かな。

週末は夕焼け見に行けるといいなー!

ABOUTこの記事をかいた人

安藤裕子

直感派で自分に甘い(笑) 甘ちゃん母ちゃん歴は、やっと6歳!学生と子育ての両立中。 諦めないというのがわたしの生きるテーマでもある。だけど、つまずきながら泥んこになりながら。生き様を娘に見せれるように!(福岡県大牟田市)