お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

まだまだ言い間違い、たくさんある4歳

語彙が増え、だいぶ減った言い間違い。
いや減ったというより、どんどん更新されているかもしれない。少し前に「どうもいたしまして」と言っていたのはいつの間にかちゃんと言えるように。 

最近の言い間違いシリーズ。

おさーい、おさい
←オーライ、オーライ。

ドレミパソラシド
←ドレミファソラシド。

おたよりさま
←お内裏さま。
お手紙好きだからおたよりさまと聞こえてるのかな?

じしょこうかい
←じこしょうかい。数回、わからなかった…

めんぼうしとくからね
←メモしとくからね。
メモとわかった時母ニヤニヤ。

おかあさん、シンバルしてください!
←審判。最初わからずにたたく真似をした母。
きょとんとされて状況も考えてやっとわかった…

歌い間違い。
♪ままのーありのー
←♪ありのーままのー

♪ぼくはコッシー、ライスは好きだよ
←ぼくはコッシー、ナイスなイスだよ。
ご飯好きな娘らしい歌い間違い。

メモ、大活躍!

6件のコメント

めっちゃ可愛いです!!!!
言語ってそうやって覚えていくんですね!

うちも、
スプーンをプスーンってゆうたり、
永田町を、なななちょうってゆうたり、

うちも長男の語録作ってみます!

藤吉さん、コメント遅くなってすみません(>_<)
ほんと少しずつ軌道修正してくんだなと、娘を見ていて実感です。
プスーンもなななちょうもかわいい♪
語録メモ、おすすめです!!

記録の大事さをもっと日本国民は知る必要があると、国会問題を見ながらいら立ち
ここではただただほっこりさせられています。
子どもの語録は親にとって幸せを引き寄せてくれる宝物です。

みっこさん、コメント遅くなってすみません(>_<)
「正しさ」「真実」より「目立つこと」「それっぽさ」が勝ってしまうのかなと危惧してます。
これからも記録、続けます♪

何事も覚えたてと言うのは 傑作な間違いが起こるものなのかしら。
それとも、ある時期に起こる現象なのでしょうか。
どちらにしても成長中の事、記録を取りながら笑い転げるのですよね。
やはり子どもは天才です。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/