身近に。日常に。-絵本と娘と息子

娘は字がすらすらと読めるようになって自分で読むことも増えました。

息子に読んであげる時もあれば、自分のために声を出して読んでるのを隣で息子が聴いている時も。

こんな感じ。

今息子のお気に入りは、絵本をたくさん出してたくさんめくること!
一時期は破きそうだったのが最近はビリッとせずうまいことめくる技を修得しつつあります(途上中なのでそれとなく観察して大丈夫がヒヤヒヤしながら見てます…)。

ちいさなさかな、さーかす、ふしぎなたまご(すべて福音館書店)が好きです。あとはお姉ちゃんの本もめくりまくり。

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/