子どもが知らなかった年賀状に関する事実

今年の年賀状の抽選で当たった切手です。
かわいい~。
干支の切手かと予想してたら、鶴と亀の大入のおめでたい切手でした。

仕事をしてた時は、仕事納めの後でないと年賀状は書けなかったし、最近でも年末ぎりぎりに出して、元旦に着くんかいという状態で来てた私。
書いてた時も、「子育てを理由に辞めようかなー」と言っていた。
(子育てしてても、年賀状書いてる人、なんぼでもいますが。)

それでも何とか書いてたけど、2021年は新しい時代が来るという。
これを機に昨年末は今年の年賀状に、「今年で年賀状は終わりにします」と宣言。

子育てはというと、子どもも2人とも小学生になって、落ち着いて来ましたが、前からもう儀礼的なことはいいかなという気持ちになってたんですよね。
それより、本当にその人に書きたいと思った時に、書こうと。

40枚来て、4枚当たるのはなかなか割合が良かった。
子どもに、「えー、これくじになってたん?こんなの今までなかったー」と言われた。

それは、お母さんが子育てで忙しいと調べて来なかっただけ。
今までドブに捨てた年賀状もあったんだろうな。

こんな切手が当たるなら、また年賀状を書きたいという姉妹。
いやぁ、数枚だったら当たる率下がりそうだけど……。

 

ABOUTこの記事をかいた人

戸﨑朋子

MJプロ。 11歳(小5)と7歳(小2)の女の子がいます。 子どもが生まれて、今までに感じた事のない気持ちやを感じて幸せだったり、ダメな自分を突き付けられる思いがしたり。 何があろうと思うのは、子どもが生まれて良かった。 色んな思いを綴れたらと思っています。