お手洗いとの仕切りができたらまた知らせます

問われてる。

センスや今までの生き方、思考力や想像力を

試されてるーーーーーーー!

うちは、主人がピザ屋さんを営んでまして、コロナっていうやつで、お店のレイアウトや、食事の提供方法や、そもそも外食することが減ったから、他の方法で飲食サービスをどう提供するか等、毎秒考えさせられています。

先日も、お手洗いとの仕切りを考えていた時。昭和のおばあちゃんちにあるような懐かしのジャラジャラ玉の付いたノレンが面白いね。となったけど、コロナやけん、触りたくないよね?ということで、やっぱり“つい立て”が良いのかな?でも、圧迫感があるよね?うーん。。薄い布ののれん?いやぁ、のれんは、触れるけん素材云々じゃなくてアウトだよね。じゃあ何にしよう?と答えが出せず。。。

トイレとの仕切りだけで、こんなにも頭を悩ますことになるなんて!

でも、これが、今、起きてることなんだと思った。1つ1つ、前はそうしてたけど、本当にそれでいいのか?1つ1つ 見直して変えていくことを課せられているんですね。

本当に毎日お風呂に入らなきゃいけない?本当に毎日髪の毛洗わなきゃいけない?本当に一日3食必要?クリスマスにプレゼントしなきゃいけない?一年で本当に1つ歳を取っているの?

そう言えば、世の中の色んなことが謎かもしんない。

ある意味自由っちゃ自由です。その人のセンスでどうとでも答えは出せるんですから。

そんなわけで、今日も、うちの主人は、お手洗いとの仕切りを、考えあぐねています。

とりあえず、お手洗いとの仕切りができたらまたお知らせします(笑)

ABOUTこの記事をかいた人

中村泰子

11、8、5歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。