お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

子なし時間

夫の休みは基本日曜のみ。
平日は毎日帰りが遅い。
そんな感じなので、日曜は家族で過ごす日って感じになっている。
今日は篠栗にお参り(月一通っている)に行こうと話してたんだけど、ばあばが調子悪いから行かないと。
ばあばが居るなら、家に居る!と子どもたち。
夫婦2人で出かけることに。

篠栗にお参りに行って、甘木(夫の父方の郷)の納骨堂にお参りに行って、車の点検に行って。
子なし時間を満喫しました。

小学生になって手はかからなくなったものの、それでも子どもが一緒だとそこに合わせて動きがち。
食べるものも、そう。

食べたいもの食べたらいいやん、と夫。
普通のうどん屋さんだけど、大人だけで食べるのは、ちょっと違う心持ち。

この先、嫌でも子なし時間は増えていくんだろうけど。
今しか味わえない気持ちを噛みしめよう。

6件のコメント

あぁ、そんな気持ちになった時があったなぁって、懐かしくなりました。

食べたいもの食べたらいいやん
、と言われても、なんだか子どもがいない時に食べたいもの食べるのは、大手を振って食べたいものを食べてた独身の時とはなんだか違う感覚、私にもありました。

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安達真依
お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に完全同居。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探します。 元気もりもりな7歳9歳11歳の息子3人と体力勝負の毎日です。 #同居嫁、#年の差婚、#男児3人、#不登校、#PTA役員、#保育園、