コロナ禍に、差別のない社会を

COVID-19 感染者への差別や偏見をなくし
「ただいま」「おかえり」と言い合えるまちづくりを目指す
「シトラスリボンプロジェクト」。

賛同者はシトラスカラーのリボンで「三つの輪」をつくり身につける。

愛媛県から始まり全国に拡大。
横浜市神奈川区にあるディスプレイミュージアムも賛同。
花とリボンの組み合わせを提案している。

横浜ディスプレイミュージアム
〒221-0055
神奈川県横浜市神奈川区大野町1-8 アルテ横浜 3F 本社
TEL:045-441-3933(代表)

http://www.displaymuseum.co.jp/news/21896.html

シトラスリボンプロジェクト
https://citrus-ribbon.com/

ABOUTこの記事をかいた人

植地宏美

お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜)。 型にはまらない長女、調和を大切にする長男、何事も遊びにする次男、3人の子を持つシングルマザーです。一番自由脳なのは、私です…。 楽しいこと、好きなこと、なんでもやってみないと! 子どもたちにもそうあって欲しいと願う、毎日。