書くことが「宝物」になる。

10月!10月!

おととい、仲間から原稿を受け取って…

地域版「さぬきの縁側」の作成、急げ~~~!!!

やっと仕事がひと段落し、オフの本日。

ペンを持って、地域版を書いていた。

そのときに必要なものが、「メモ帳」。

to doリストなども書いてあるが、新聞のネタになる!と思ったこともメモっている。

見返すと…

9月からのこの1か月も色々あったなぁ。

ネタが色々あったなぁ。

あっ!でも、書ききれない!!(以前は一人で書いていたのでスペースがたくさんあったのですが、メンバーが増えたので

私個人の記事を書くスペースが少なくなったのです)

じゃあもっと、ネットに投稿しなさいよ!と突っ込みが入りそうですが、、、

ネットでの投稿もいいのだけれど、私はペンを持って、紙に書くということが好きなのだ、と思う。

そう、書くという行為が好きなのだ。

だから、専門紙の記者という仕事も続けている。

(好きなことがあるという幸せを感じています。

娘に一番持ってほしいもの、そう。

「好きなモノやコト」)

紙という新聞で、ファイリングされ、たまりつつある「地域版・さぬきの縁側」。

10月はvol.10!!!

書くことが、この新聞が「宝物」になっていっている。

ABOUTこの記事をかいた人

白川奈保

埼玉出身、2013年~香川へ。 日常は、介護、医療、福祉に関するフリーの物書きとオーガニックなお店の店員。 好きなもの:沖縄、南米、高校野球、音楽いろいろ。 FBでは向田奈保で検索を(^^) 物書きの仕事では、こちらの名前で書いています。 facebookでは「向田奈保」です。(仕事では旧姓使用のため)