お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

岡崎市にもうひとつ「わたし版」誕生!

令和元年11月1日、見事な1並びの日。
愛知県岡崎市に、
もうひとつ「わたし版」が誕生しました!

5月の岡崎でのお母さん大学講演会スタッフを経て、お母さん大学生になってくれた、
平野麻子さん。

麻子さんが、今月からわたし版を書くことになりました。

タイトルは、

【岡崎おまめ三兄弟版】

あえて名古屋弁で言おう、

めちゃめちゃ可愛いがね!

麻子さんのわたし版は、
私のものと違って、オール手書きです。
字も特徴があって味があるし、
絵はほんとに上手だし。

男の子3人のお母さんとして、
子どものことや日々のこと、
麻子さんが来年から立ちあげる「なかまほいく」という子育て支援の活動のことを、
毎月書いていくそうです。

今月からは、
「お母さん大学岡崎」配布分の新聞については、
麻子さんのわたし版と、私のわたし版と、
どちらかを挟んだものを配布していきます。
例えば10部配架しているところだったら、
5部は麻子さんのわたし版が、もう5部は私のわたし版が挟んである、ということです。

【岡崎Oka’n the Kids版】
【岡崎おまめ三兄弟版】
を今後ともよろしくお願いします!

8件のコメント

わたしも、「わたし版」仲間ができて本当にうれしいです!
令和のスタートに私が書き始めて、
麻子さんが「1並び」の日に書き始めた。
なんかそれも特別感があってわくわくします♪
これからコツコツ、この輪を広げていきます!

手書き版の存在は大きいです。 タブロイド判も立派ですが、手書き版が有ると親しみを感じますし 書いた人の個性がもろに表現されてほのぼのとします。 継続が大切です。 無理をしないで毎日のコレをコツコツですね。
地方版なので読めないのが残念です。 お休みしても続けてくださいね。

手書きはやはり味がありますよね。
私はぜんぜん手書きできないので、手書きしてるみなさんのわたし版を読んでると、すごいなあと思います。
なんかあったかいというか。
麻子さんも、無理のない範囲で、ぜひ続けてほしいです☆

絵が上手ですよね!
わたしもあらためてびっくりしました(笑)
講演会の時、一番近くで支えてくれたのも麻子さんでした。
本当にありがたかったし、こうして仲間になってくれたことは本当にうれしいです。
これから岡崎もさらに盛り上がっていきます!

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ABOUT US
天野智子
MJプロ/みそまるマスター/お母さん大学岡崎 代表/ 中学1年生と小学1年生の男の子2人の母です。 名古屋市出身、愛知県岡崎市在住。 旧家の農家の跡継ぎ長男の妻として敷地内同居中。 日々試行錯誤しながら、育児に奮闘しています。 育児は難しい!でも幸せ。 その間を行ったりきたり・・・な毎日です。