お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

【8月号宿題その2】 母色30「夏休みゆるっと乗り切り術」

本格的な夏到来です。
「あ~、夏休み!」子どもたちが待ちに待った(母にとってはちょっぴり戦々恐々の)夏休み到来。
働く母たちにとっては、子どもの居場所対策も必要です。

朝昼晩の3食づくり、なかなか進まない宿題、体力無限大の子どもたちとのおうち時間…。
「早く新学期になって〜!」と心の中で叫びたくなる日もありますね。

さらに、帰省や旅行計画もあるし、
夏休みならではの思い出づくりもしたい。

というわけで、
夏休みを迎える母たちの心境は複雑。
それに、とにかく暑い!ということで、

今月の宿題は
夏休みを「ゆるっと」乗り切るための知恵
をシェアし合いたいと思います!

完璧な対策じゃなくて構いません。
「今年は、わが家はこれでしのごう!」と、希望的観測でOKです。

■回答例
・目指せ!クールキッチン/この夏は、なるべく「火を使わないレンジ調理」を最大限に駆使する。キッチンで火を使ってさらに部屋が暑くなるのを全力で回避(名前)

・わが家の限定秘密基地/リビングにポップアップテントを常設。お昼ごはんもその中でピクニック風に食べれば、いつもの納豆ごはんでもテンションが上がるはず(名前)

・実家へ長期ロード/夫は仕事で忙しいので、子どもを連れて早々に私の実家へロング帰省。じぃじ・ばぁばの体力を少しずつ拝借しながら、私は地元の友人とプチお茶会を企み中(名前)

■注意
・複数投稿歓迎。但し、1本に1ネタで。
・本名発信。
・字数60~80字程度。
・投稿されたすべてを掲載できないことをご了承ください。

■回答方法
・お母さん大学生は、コメント欄に記入。

・直メールの場合は、info@30ans.com へ。
(1)名前、(2)ケータイを記し、件名は「夏休み乗り切り術/名前」でお願いします。

・お母さん大学生以外の方も大歓迎! 掲載紙を郵送します。
〒住所・氏名・電話番号を明記してください。

■締切
2026年7月19日(日)

宿題その1特集「AIと私」もお願いします!

7件のコメント

自立する夏休み/
中学生になった娘。去年までは実家に頼っていた夏休み。今年の夏休みは自分で1日を計画、昼ごはんも自分で考えてもらう事に。夏休み明けにどんな成長があるか楽しみ!

そうめんパーティー/家族みんながそうめん大好き!いろんな具材を用意してアレンジそうめん
子どもが大きくなり辛い具材やすだち、みょうが柚子胡椒など、大人そうめんを楽しんでます!

週に2日の夕飯は麺パーティー。うどんやそうめんだけだと飽きちゃうからパスタやラーメン…アレンジも楽しみつつ、お母さんに楽させて。麺類は旦那さんも用意出来るでしょ?(笑)

今、大きくなった子どもたちとの夏休みは、きっと普段とあまり変わらない生活だろうなと想像しています。

が、

小さい頃は、

連日川に。朝オニギリつくって川に行って、お昼頃まで遊んでオニギリ食べて、疲れたらアイス食べようと誘って帰りながらアイス食べて帰る。そんな夏休みを送ってたなーと思いだしました。とにかく川、川、川。暑い夏を乗り切るにはそれしかない。

朝散歩からのお風呂で水遊び/自宅で2人を見ていた時の話。我が家は完全朝早起きタイプ。早いと朝5時に起床する子たち。とりあえず、子どもたちのご飯だけ食べさせて、親のご飯はそのまま持って車へ。朝早くから公園に連れて行って、思う存分遊ばせた。暑くなる頃に帰っていると、帰りの車で寝る子たち。その後、昼ごはん前か、後に、お風呂で水遊び。再びお昼寝タイム。という感じでしてました。

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすること、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/コーヒー/甘いもの。息子(32歳)、孫2人。