お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

緊急募集! 5月号宿題(特集)わが家を「絵本美術館」に!〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜

緊急募集!
わが家を「絵本美術館」に!〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜

お母さん大学の皆さんにはおなじみの「えほん箱」。
私たちはこれまで、たくさんの活動を通して「絵本の素晴らしさ」を伝えてきました。

5月号の特集テーマは、
「絵本を飾る・眺める」

絵本は「読む・学ぶ」だけでなく、一枚のアートでもあります。
おしゃれなカフェのように、お気に入りの表紙をインテリアとして飾ってみませんか?

たくさん持っているのに、本棚に眠らせておくのはもったいない!
そこで皆さんに、「わが家での絵本インテリア実験」の宿題です。

【ミッション】
今日明日にでも、
おうちのどこか(玄関、リビング、トイレ、階段など)に、絵本を「飾って」みてください。
そして、ご自身やご家族の反応をレポートしてください。

  • すでに飾っている方:その理由や、暮らしの中で感じる効果を。
  • 初めてやってみた方:飾った時の自分の気持ちや、お子さん・パパの反応を。
  • 書く内容のヒント

・なぜその本を選んだ?(思い出、季節感、色合い)
・置く時に工夫したことは?
・眺めてみて、心にどんな変化があった?
・家族との会話は生まれた?
・家族はどんな反応を示した?

■例
池田彩さんの記事
玄関に絵本を飾ってみたら、母の楽しみが増えた – お母さん大学

■書き方
・レポート風、日記風、エッセイ風、つぶやき風…自由に書いてください。
・字数は、200~500字程度

■写真
原稿にふさわしい写真があればご用意ください。
・絵本を飾っている写真(必須)
・お子さんやご家族一緒の写真(あればベスト!)

■投稿方法
・コメント欄への書き込み(但し、字数200字以上)
・各自ブログUP後、このコメント欄に、アップしました報告を忘れずに。
・その他、info@30ans.com への直メールでもけっこうです。
(1)名前、(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
件名は「絵本のある暮らし/名前」でお願いします。

■締切
2026年4月16日(木)……※17日(金)の朝必着

絵本の出版社確認が必要なため、時間がありません!
おうちに絵本があって、すぐにできる方だけでけっこうです。

皆さんの「一枚のアート」としての絵本レポート、
楽しみに待っています!

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすること、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/コーヒー/甘いもの。息子(32歳)、孫2人。