お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

月と想像と現実

月にウサギが見えるよ!と、小1の次男が教えてくれた。
ウサギは餅ばっかり食べて飽きないのかな?とも言っていた。

でも君、つい最近、月面探査の番組を大興奮で観たよね?

彼は月のウサギを、どのように捉えているのだろう。
宇宙や月について、どのように理解しているのだろう。
彼の目に映る世界がものすごく気になる。

いつか、どう思っていたのか聞かせてくれるといいなあ。

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福島早紀
不登校の小3の長男と年中の次男、発達凸凹の2人の息子の母です。お母さん大学と並行して、久留米市にて「ゆるっぽ」という、自分の責任で自由に遊ぶ、子どもたちのやりたい!を大事に遊べる居場所作りもしています。 思春期を英語圏で過ごした関係で英語の方が書きやすい時があり、たまに英語で投稿しています。