お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

熱い熱い1日

お母さんが夢に乾杯する熱い熱い1日が終わりました!
皆さまと集結し、夢に乾杯し、歌い、踊った日となりました。

オリエンタルリリーのいい香りに包まれたリビングで、思い返しています。

乾杯LINEの自己紹介でハマっていることを「ZUNBA」と書いたことと、脇門さんの自己紹介にあった、「楽しませてもらうのではなく、自分から参加し楽しむ!という気持ちでいると、この一日は何倍も最高の時間になる」という趣旨のコメントに、藤本代表よりズンバママを命名された、私たち。
その直後に、脇門さんより「ズンバ無茶ぶり企画、どうしましょうー」と泣きのメールが。当日ZUNBAを踊ることになったのでした。

選曲は、汽笛の音が港町よこはまにマッチした「We Are Back」。扇子をもって踊ります。

乾杯LINEに、脇門さん親子レッスンの動画が届き、ZUNBAのボルテージも上がってきました。

練習風景:脇門家にて

乾杯3日前に岐阜から初参加という曽我さんより、「踊れるように仕上げてきます!」と嬉しいコメントも。
藤本代表も「素晴らしい。仕上げてくると言った人は、はじめて!」と。
皆さまでZUNBAを踊ることを楽しみに当日を迎えました。

仕事を早退し、降り立った桜木町のホームは、スゴイ熱風。お母さん業界新聞社のある方角からか!
早くも熱い一日になりそうな予感。

はじめましての方や懐かしい方、会う人会う人が皆、笑顔、笑顔のウェーブ。

そして、私は二刀流。母フラで参加し、その後ズンバママです。

順子先生と、初めてお会いした美鈴先生、そしてだっこフラのお二人とまずは、フラを踊りました。



わが子を抱いて踊るお二人の後ろ姿と抱かれたお子さんの愛らしさ、そして母としての幸せオーラをひしひしと感じ、こちらも幸せなフラタイムとなりました。このだっこフラを絶対に広めたいと強く思った瞬間でした。

次に、ズンバママの出番です。

たくさんの皆さまがノリノリでZUMBAを踊っていただいたお陰で、楽しく盛り上がることができました。

一緒に盛り上げてくれた、ZUMBA親子の脇門さんとはーちゃん。終わった後、1番にハイタッチをしてくれたのは、はーちゃんでした。

皆さま、本当にありがとうございました。

そして、私の夢宣言はこちら。

順子先生の「だっこフラ」、わが子を抱っこできる期間限定の尊い時間を味わってもい、母となった喜ぶを感じてもらう。子が成長したときに、宝物のように思い返せるように、全国のお母さんたちに知ってもらいたい。

まずは、皆さまに知って頂くことが重要と考えています。

お母さん大学生になり、いろんな方と出会うチャンスをいただき、本当に感謝しかありません。
沢山の方の夢を聞かせていただき、親子で夢を語らう姿にも感動しました。私自身も考える時間となりました。

夢を描くこと、それ自体が素晴らしいことで原点なんだと思いました。生きるエネルギーになるんだと。

また来年、皆さまと夢を語らい乾杯を!熱い夏を迎えられますように。