お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

晴れてよかったね。「晴」という漢字を使った理由は…

4月から通い始めた保育所。

地域の幼稚園、小学校との合同の運動会が先日ありました。

雨予報だったけれど、とっても良い天気に恵まれました。

名前に「晴」という漢字を入れたくて、
いろいろ悩んだ名前決め。

生まれてきた日がとても良い天気の日で、
「晴」を堂々と使うことができました。

この子の将来が晴々とするように。

運動会、晴れてよかったね。

暑くてずっと泣いていた待機時間。
本番のかけっこも、親子競技も
競技中は笑顔で楽しく参加することができました。

元気に走ったり、踊る姿に成長を感じました。

あなたの笑顔は太陽だ。
これからも、お母さんの太陽でいてね。

(お母さん記者/

1件のコメント

コメントを残す

ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。