お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

息子のマイブーム

息子が「ペーパーマリオオリガミキング」の折り紙にハマり中です。

いのち折り、というのでしたか。
折り紙さんのキャラクターたちが命を宿して、旅を楽しんだり、仲間を思ったり。

任天堂さんの懐の深さを感じる、素晴らしいストーリーをゲーム実況から垣間見ていました。

「オリビア折れないかな?」から始まった折紙も、朝の登校前15分に始まり、夜一時間と続き、もはや箱一杯になってきてます(^_^)

6件のコメント

佐伯さん、スゴイ!!!

こんなのがあるんですね。知らなかったー
折り紙好きな末っ子に見せてみます(^^)/

朝の登校前の15分に対応できる佐伯さんが素晴らしいー
私は一喝して終わりそうですー

息子氏、朝の用意の段取りを終わらせてしまってら、取りかかるのです(^^;

目的があると、凄い勢いで用意します。
チェックリストを用意しており、それに沿って準備していきます。

4月から入学する娘氏にもリストを作り、登校班に間にあうよう練習中です。

すごいですー!!
娘4歳も折り紙に興味を惹かれているのですが、なかなかゆっくり付き合ってあげられない私…自分でできるのですか?
朝の用意もダラダラ…チェックリスト!4歳にも効果ありますかね、、作ってみようかなー!!

菅野さん 植地さん

ありがとうございます

下の娘には時計の絵を描いて、3、6、9、12の数字と長短針を描いてます。

長い針が12に来たら、これ始める と、目安を話しています。

折紙シリーズはさらに増えています。
ヒガミ様、ワリオ、クッパJr.と増えて、キャラの目や口は母が折り紙を切り貼りして完成させなんのです。
宿題が増えております…(;_;)

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ABOUT US
佐伯和代
保健師の肩書きはあるものの、病気治療と休職で現場からは2年足らずで戦線離脱。治療中に結婚、主人の転勤で東京へ。翌年お母さん大学に出会い、これからお母さんとして活動開始。結婚5年目に長男を出産。10年間の治療もようやく終わりました。その後2年後に長女を出産。 ADHDと自閉スペクトラムを持つ息子と、女子力高すぎの娘。療育に携わる仕事に憧れつつも、今は刻々と変わる息子の対応と、娘のフォロー、合間に家事と自身のメンタルバランスを取るのが難しい。仕事への自信を、スモールステップで付けたいと思い続けてましたが、23年11月Instagram開設。イラストレーターみけことしてデビュー。実績ゼロスキルゼロから挑戦です