生まれてきてくれてありがとう。 最高に豊かな人生を楽しんでいます。
在宅勤務のため、子どもと一緒にごはんを食べてお風呂に入り、絵本を読んで寝る生活。 この当たり前が愛おしい。特技は子どもたちと出かけること。 3人で近くの市民農園へ。畑を耕し、一日かけてつくった畝を一瞬で破壊されても、楽し...
お母さん業界新聞在宅勤務のため、子どもと一緒にごはんを食べてお風呂に入り、絵本を読んで寝る生活。 この当たり前が愛おしい。特技は子どもたちと出かけること。 3人で近くの市民農園へ。畑を耕し、一日かけてつくった畝を一瞬で破壊されても、楽し...
お母さん業界新聞5月12日は、母の日だ。 毎年この季節になると花屋には、赤やピンク、黄色や白…とカラフルなカーネーションが咲き乱れる。が私はなぜか、赤いカーネーションに心ときめく。子どもの頃母を想い、お小遣いの百円玉を握りしめて、一輪の...
お母さん業界新聞特集 2024 Mother Journalist Year 手紙を楽しむこと。 「キニナル業界数字」として、全国のお母さん(年齢不問)に行った「手紙」に関するアンケート。結果は下に示したが、「手紙にまつわるエピソードや...
お母さん業界新聞今年の「母の日」をどう過ごそう?という方へ。 日本中のお母さんに笑顔と感動を届ける「母の日.me」というサイトをご存知ですか? 母の日までのカウントダウンをはじめ、230 種類のカテゴリー別で売れ筋がわかるギフトランキン...
お母さん業界新聞1 どっちが1番/先にお風呂に入るのは?先にトイレに行くのは?先にご飯を食べるのは?先にお母さんの隣で寝るのは?そして泣く…ほんとマジでどっちでもいいです…(岸千尋) 2 いっそお家に遊びに来て/3歳の息子は幼稚園の先生...
お母さん業界新聞子どもの歌のプロ(詩:織江りょう、曲:中村守孝)が書き下ろした幼児童謡曲集『たんじょうび』(ハピーエコー)は、言葉はすべてひらがな、ピアノ伴奏はすべてハ長調で、初心者でも弾けるように、子どもでも歌えるように書かれた曲集。...
お母さん業界新聞2021年に韓国で刊行され話題になった絵本の日本版がNHK出版より発売に! 髪はボサボサ、服もイケてないけど、愛すべきお母さんの姿がここにある。 赤ちゃん目線の描写が面白く、わが子にはこんな風に見えているのかとドキッとさ...
お母さん業界新聞ナリス化粧品(大阪市)とバンダイ(東京都)が共同開発しているリンスインシャンプーに、人気の「パウ・パトロール」が仲間入り。 子どものおしゃれ調査で、成長とともに男女とも「髪型」に興味があると判明、コンディショニング効果が...
お母さん業界新聞3月10日(安全安心砂場の日)、 ギネス世界記録認定に挑戦するイベントが佐賀県上峰町の認定こども園で開かれた。 制限時間3分、「同時に砂の型を使った最多人数」に挑戦。 園児や地元住民ら313人が園内につくられた特設の砂場...
お母さん業界新聞『アマンディーナ』 作:セルジオ・ルッツィア 訳:福本友美子 光村教育図書/1540円 いつもひとりぼっちのアマンディーナ。いろんなことができるけど誰も知らない。「はずかしがるのはやめよう!できることをみんなに見てもらい...
お母さん業界新聞A 姿勢全体を整えて、腰に負担のかからない姿勢を意識しましょう。 普段、椅子に座って背中を丸めた状態で長時間作業をしている人や、椅子に座るとどちらかの脚だけで脚を組むクセがある人などは、骨盤の動きに左右差が出たり、骨盤が...
お母さん業界新聞アフリカの乳幼児健診は並びません。 青空の下、我先に体重測定や母子手帳への記録をしてもらおうと、100人を超える母たちの熱い戦いが繰り広げられます。 そのため頻繁に測定ミスが起こり、栄養失調児が見落とされてしまうこともあ...
お母さん業界新聞宮司・佐野顕次さん 横濱水天宮は1667年頃、吉田新田開発の埋め立ての際に度々水害に悩まされたため、水害の守護神として祀られていましたが、明治初め、旧体を発見した河野与七により再興され、安産・子育ての守護神...
お母さん業界新聞分娩台に上がる経験を2回しました。痛い時に仰向けで足を固定されるのが単純に辛くて、うずくまりたいと思いました。 3人目は、2人の子どもを見ていてもらう人がいないと困ること、いつ出産になるかわからないので付き添いができると...
お母さん業界新聞新学年、新学期。わくわく心躍る春ですね。 そこで読売新聞×お母さん大学では こども新聞2紙の試読チャレンジを企画しました。 レポートから抜粋して紹介します。 初めて「新聞」にふれた人がほとんどでしたが、 中には、すでに「...
お母さん業界新聞動物コミュニケーターとして、飼い主さんとペットの思いを繋ぐ活動をしています。動物の気持ちを理解する能力は特別なものではなく、本来皆が持っているもの。今はその使い方を忘れてしまっているだけなのだと思います。 お母さんが、赤...
お母さん業界新聞妻が平日休みの仕事をしていたため、共稼ぎを決めた時から土日の家事・育児は私の仕事。上の2人とは自転車でどこへでも。一日中公園で遊び尽くしました。 女の子が生まれて妻が転職。家族全員で過ごせる休日は、何物にも代え難い時間で...
お母さん業界新聞母の歌声で眠りにつく子どもたち 子どもを寝かしつける時、「歌っている」(いた)人が7割を超えた。 歌っている歌の1位は「童謡」、2位は「伝統的な子守歌」、3位は「オリジナルソング」。 子どもの名前を入れて歌う人が予想以上...
お母さん業界新聞お母さんたちに聞いた、レシピと思い出 毎日台所に立っているお母さん。「母の味」を受け継いでわが子につくっている人、「母の味」は再現できないと諦めている人もいるでしょう。でも時々、子どもの頃の「母の味」が、無性に恋しくなる...
お母さん業界新聞1 天然塩を摂取/年々子どもの体力についていけない私。海水を天日干しした天然塩から鉄分やミネラルがとれると知り摂取。起床時のだるさが軽減した気がする(藤川綾子) 2 週1回の朝ヨガ/代謝は悪くなかったが母になり体質変化。...