お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

メモ書きに母の愛

昨日、車で1時間ほどかけて実家へ。

新しいテレビを買ったら
YouTubeが連携されないと、母からヘルプ連絡が入ったのだ。

到着して30分もたたずにあっさりと解決。

その間に作ってくれた母の中華丼が、今回の報酬?


とっても美味しかった。

デザートも、甘夏は皮をむいて食べやすく‥お茶も茶托付き。(炊き込みご飯の分量メモ付き)

「わざわざ、こんな風にしなくていいのに!」と私がいうと

「こういうのもちゃんと見せて教えなきゃいけない」と。

今年40歳になる私、末っ子キャラは健在で心配はつきないらしい…。

 

「子どもたちが学校から帰宅する前には家についているように出なさい」と
帰り際には、あとは焼くだけの状態になったハンバーグを家族分持たせてくれ、
山で採れた竹の子も一緒に。

どっさりとお土産をもらって玄関に向かうと

わたしの靴にはメモ書きが…。

忘れないようにする母の独特な対処法。

親孝行しにいったつもりが、改めて母の愛情を感じた一日に。

いつもありがとう。

4件のコメント

脇門さんのやさしさや気配りは、お母さま譲りと知りました。
母の愛は見えないものではなく、見え見えなのですね。

娘がやってきた時の「母の喜び」が、そのまま伝わってきました。
孫もかわいいけれど、娘も変わらずかわいいのですよ。

お母さんの思いがとっても伝わってきて、

私も実家に帰ったようなあたたかな気もちにさせてもらいました。

脇門さんも気づいたらこんなお母さんになっているんでしょうねーーー。

私もやってた!そんな記事もまた楽しみだなー。

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ABOUT US
脇門比呂子
神奈川県横須賀市に住んでいます。 長女小6、次女小3、長男小1、小学生3人のお母さんやってます! まさか自分が3人の母になるとは?!同じ繰り返しの日々のように感じ、悶々としていた時にお母さん大学に出会ったのが6年前。 ありのままの自分に自信が持て、子育てが心から楽しめるように!MJプロです^_^