ありあけのハーバーといえば…『横浜の銘菓』が一般的だが、私の脳裏に浮かぶのは、『あるひとりのお母さん大学生』。
遡ること3年、お母さんが夢に乾杯する日のメイン企画は、推しモンだった。そこでありあけのハーバーを推し、プレゼンではハーバーのCMソングを見事に歌い上げたのは、何を隠そうお母さん大学のレジェンドのあのお方。
50代で夢を叶え、横浜市立中学校の英語教師になられたお方。藤本学長の夢は口にすると実現するを実証。
そして、お母さん大学での功績もとても大きいあのお方。
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⚫︎はじめの日、ダ・カーポさん
⇒https://www.okaasan.net/chiefeditor/fujimoto-every/29290/
⚫︎成しとげる母力(ボリキ)
⇒https://www.okaasan.net/category/hyakumanboriki/nashitogeruboriki/
これらからもうお分かりのとおり、あのお方とは、永安英美子さん。
永安さんとの思い出(私調べ)、勝手にランキング!
ザ・ベストスリー!!
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3位 July 2023inとらんたん
心もお腹も満たされた乾杯イベント
2位 December 2022in鎌倉
ダ・カーポさんが歌うお母さんの応援歌をリアルに聴いて
1位 November2023in京都
永守さんの笑顔が見たくて
そしてハーバーの新情報を知ると、私のMJ魂がだまっちゃいない。
とりあえず、ビール、もといスマホを構えるのだ。
先日は、今年3月にオープンした関内駅前の複合施設「ベースゲート横浜関内」内にある「横濱ハーバースタジアム」で販売されているハーバーくんのワッフルの写真をSNSで見つけ、仕事帰りにこっそり寄り道。この日は気温も下がり、あいにくの天気だったことと時間が遅かったので並ばずに買えた。




購入したてのハーバーくん、その丸いフォルムが愛らしい。手に取ると赤ちゃんの肌のようにやわらかい。予想以上にぽっちゃりしている。中にたっぷり入ったマロンクリームのせい。食欲をそそる。写真を撮るや否や、秒でかぶりついた。ふわふわな生地に歓喜しつつ、クリームの中に隠れた栗のダイスの存在に、ありあけと言えばこれよ!とかぶりついた。あまりのおいしさに断面の撮影も忘れ、ペロリだった。
そして、永安さんにご報告しなくてはと、グループLINEにコメントと写真をいれた。
永安さんはお気に入りのありあけのスタンプで、すぐにリアクションをくれた。
うれし~。
お母さん大学生は全国各地に散らばっている。
この広い空の下、どこかで母ゴコロの記事を読んで、コメントをくれたり、くれなかったり。それでもちゃんと見ていてくれて、応援してくれている、心強い味方。
世代を超え、みんな繋がっている実感がある。
学び舎はないけれど、ここは、母ゴコロがたっぷり詰まった、お母さんに還る場所。
どこかでちゃんと見ていてくれる人がいる。そこは安心できる場所。

































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