お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

楓葉祭でアイラブユー

10月24日のステージはいつにもまして、大盛況となりました。

横浜医療センター附属横浜看護学校の学園祭「楓葉祭」の母フラショー。

順子フラサークルのフラは、参加型。ひとりでも多くの方に笑顔になってほしいという思いで踊っています。

アンダーザーシー

会場は笑顔の連鎖で、たくさんの笑顔の花が咲き誇り、幸せな光景でした。

当日の朝、順子先生からフラグループLINEにメッセージが。

皆さまの200%の笑顔を見せてください

会場が一体となり、私の緊張もすぐにほぐれ、純粋に自分自身が楽しめた時こそ、自然体の笑顔が弾けます。順子先生、200%の笑顔になれたと思います。

プログラム内の『ホッチポッチ』が今回1番盛り上がりました。作詞したのは順子先生で、アイラブユーの歌詞があります。ハンドモーションは、手話のアイラブユーです。本番では観客席からアイラブユーの掛け声が上がり、次第にアイラブユーの大合唱に。胸が熱くなりました。

アイラブユー

スカウトタイムでは、快くご参加下さった皆さま、ありがとうございました。

過去一のスカウト数かも⁈

会場を出る時もアイラブユーで見送ってくれた皆さま、ありがとうございました。

アイラブユーでお見送り
華ちゃんもご満悦

アテンダントの学生さんが、華ちゃんをはじめ、私たちのことまで可愛い〜と誉めてくれました。また、だっこフラで参加のパパさんに抱っこされたお子さんをみて「アイドルですね!」とポツリ。(そう、アイドルではあるのだけど…)男の子ですよと言うととてもびっくりされていました。

ファンサ1
ファンサ2
アイドルスマイル

学生スタッフの皆さまは、笑顔もとってもチャーミングでした。そして何につけてもさっと先に動いてくれました。看護というとても尊いお仕事を選び、日々頑張っておられる皆さま、将来はきっと誰からも愛される看護師さんとなりご活躍されることと思います。

横浜看護学校の皆さま、たくさん盛り上げていただき、本当にありがとうございました。

アイラブユー、マジサイコーですね。