お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

雪遊びーその2

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学校の雪は溶けてしまったが、我が家の息子はまだまだ雪遊びを楽しめています。

雪かきと同時に作ったそり用すべり台。

家の北側にあることと、雪の後、最低気温が氷点下になるので、昼間に新たに集め固めた雪や氷がしっかり固まってくれます。

朝ごはんを済ますと、学校の準備も早々にそりすべり‼早めに登校する5,6年生が通っても気にせず、ギリギリまで遊んで、急いでランドセル背負って出かけていきます。

ちょっと残念なのは、都会の小学生、滑っている家の息子の脇をクールに通って行く子が多い。「やりたい‼」と言ってくる子もほとんどいない。皆、寒いけれど外で遊ぼうよ!

3件のコメント

特設雪の滑り台、楽しそうですね。
みんなで滑ったらもっと楽しいでしょうけれど
なにかと物騒な世相のせいか
はたまた室内でのゲーム遊びのせいか
子どもの外遊びの姿、めっきり減りましたよね。

良く作り上げましたね。
楽しそうな笑顔で遊べるのはあと何日でしょうね。
「おばちゃんにも滑らせてくれない?」と言いたくなりそうです。

たしかに。
こんな楽しそうなそり遊び。
一緒にやらせて~と言う人もいないなんてね。
こんなに名残惜しんでもらえて、雪も本望ですね。

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